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山本彩 子供の頃に読んでいた漫画雑誌・中学生の夏休みに一気に読んだ漫画を語る「山本彩 カケル」


画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年6月19日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

漫画について

漫画はね、昔はね、週刊誌めっちゃ買ってたんですよ。女性向け、男性向けとね、どっちも買っててめっちゃ大変だったんですよ。『りぼん』と『なかよし』と『マーガレット』と『別冊マーガレット』と『マーガレットデラックス』みたいなやつがあって。あと、『ジャンプ』と『ジャンプスクエア』と『ヤングガンガン』とか。あっ、でもね、月刊のやつもあるんですよ、別冊のやつとかは。だから、全部が全部週刊ではないんですけど。まあ、月で考えたら相当ですよね。

漫画雑誌もめっちゃ増えるから「買ってられへんな」ってなって、長らく単行本派なんですよね。単行本ってけっこう出るの時間空くじゃないですか。週刊誌の連載の単行本は2、3ヶ月とかで早いんですけど、月刊はね。ボーイズラブとかそうなんですよ。半年とか、長かったら1年とか新刊出るのにかかるから。けっこう辛いんですよね。

その分、新刊出たときの喜びは半端ないんですけど。でも、「読み終わりたくない」ってなかなか手をつけられなかったりするんですよね。そんな感じで今は単行本でゆっくり追いかけてます。

最高、一日で何冊読んだか、ちょっと、あんまり分かんないんですけど、『はじめの一歩』を中学生のときかな、3日で73巻、それが多分最高かな。中学生とかの夏休みってめちゃくちゃ暇じゃないですか。一瞬で読み終わりましたね。

あと、『範馬刃牙』とかね。お兄ちゃんとかの趣味のやつもあったから。けっこう色んな漫画があってね、飽きなかったですね、実家の棚は。楽しかったな~。


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山本彩 カケル
アイリータイム IRIE TIME