山本彩 中学生の頃はセーラー服に着圧ソックスを履いていた ルーズソックスを履いて学校に行ったことはない『真逆を行ってましたね、わたしは(笑)』「山本彩 カケル」

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画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年5月29日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

靴下について

特にそんなにこだわりないかな、わたしは。最近は、靴下のにおい、においにくい靴下みたいなのが、素材によってくさくなりにくいみたいとかもあるみたいで。気になってます、最近。においを気にしてますね。もうすぐ夏も来ますからね。

高校のときは学校指定の靴下だったんですけど。中学は自由だったので着圧のハイソックスとか履いて行ってました。着圧の、むくみ防止の。足が細くなる、むくみがとれる。学生ってずっと座って授業を受けたりするわけで、そりゃ血流悪くなってむくみますよ。女子は特に、筋肉ないし。それを軽減するのに履いて。それでちょっとなんかふくらはぎとか細くなった気がしてますもん。そのおかげで。毎日履いてたから。

セーラー服にそれを履くっていうのはちょっと面白いですけどね。セーラーだったので(笑)。まあ、見た目は普通の黒のハイソックスなんで、そんなに変ではないんですけど。ちょっと面白いですよね、「実はセーラーに着圧ソックス履いてます」みたいなのは。

(ルーズソックスについて)

ルーズの時代、ドンピシャではないですね、多分。ルーズの子いましたけど、学年に数人。いました、いました。でも、本当にギャルですね。みんなが当たり前に履いてるって物ではなかったです。ダンススクール、音楽スクールの発表会とかで衣装として履いたりとかはしてたんですけど。リアルに履いて学校に行ったことはないですね。スカートも折ってなかったし、そういうのしたことないんですよね。

まあ、着圧だけ(笑)。真逆ですね、ルーズとは。ダルダルじゃないですか、ルーズって。もうピチピチですからね、着圧なんて(笑)。真逆を行ってましたね、わたしは(笑)。


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山本彩 カケル
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