山本彩 高校時代は女子高で女子にキャーキャー言ってた側だった「山本彩 カケル」

スポンサーリンク


画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年1月3日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

学生時代は女子にキャーキャー言ってた側だった

学生時代の思い出ですね。高校は女子高だったので。京都のほうで。プロテスタント、キリスト教の学校でもあったので、なかなか他の学校ではやらない行事とかもあったりしたんですよね。クリスマスになるとクリスマスカンタータとか言ってね、何て言ったらいいんですかね?聖なる楽曲をみんなで歌ったりとか。讃美歌ですね。学校にね、チャペルがあったんで、そのチャペルで礼拝をしたりだとか。

体育祭ね、そうですね、女子にキャーキャー言ってましたね(笑)。わたし、言ってた側なんですよね。後輩の子とかからね、ちやほやしてもらったこともあるんですけど、特別運動ができたわけじゃなかったし、足もそんな速いわけじゃなかったので、わたしはどっちかというと応援する側だったんですよ、リレーとかは。

で、わたしのクラスにすごい運動神経がいい、かっこいい女の子がいたんですよ。その子がね、リレーのアンカーとかを務めてたんですけど。めちゃくちゃ速くてどんどん抜かしていくのを見てね、「キャー!!」ってなってたんですよね。それはね、本当に、女子でもなるんだなって思いましたね。

何だっけな?その子が何かのときに1回こけちゃったから、その子に対して応援メッセージで、手の甲に、その子の、「こけるな」って書いたんですよね(笑)。今、思い出しました。