山本彩 三田麻央と古賀成美とやっているカードゲームについて語る『それぞれの家に行くたびにやってます』『楽しいんですよね、何回やっても』「山本彩 カケル」

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画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年8月7日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

三田麻央と古賀成美とやっているカードゲーム

リスナーからのメール(抜粋)「彩ちゃんが三田麻央ちゃん古賀成美ちゃんとカードゲームの配信をしたのを見てめちゃめちゃ楽しそうだったのであんなふうに楽しいことがしたいです」

ありがとうございます。カードゲーム配信したの、多分、去年ですよね。去年の9月とか?3人でね、やってるところを。わたしの家でね。

2種類したかな?いや、3種類ぐらいしたかな?『ナンジャモンジャ』っていうやつと『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ』と、あと、なんかね、『うんち』みたいな感じのカードゲーム(笑)。あるんですよ。その『うんち』のやつはね、ざっくり言うと、みんなうんちが漏れるのを我慢してるんですよ(笑)。最初に漏れちゃった人が負けみたいな、簡単に言うと(笑)。ちょっと忘れちゃったけど。でも、面白かったです。なんか、小学生とか好きそうだなっていう感じの。20代の女子3人でやってましたけどね(笑)。「小学生が楽しそう」とか言っときながら。

『ナンジャモンジャ』っていうやつはけっこう有名やから、もしかしたら○○ちゃん(リスナーの名前)も聞いてくれてるみんなも知ってるかもしれないですね。生き物、モンスターみたいなキャラクター達が何種類かいるんですけど。カードに全部キャラクターの絵が描かれてて。そのキャラクターに全員名前をつけるんですよ。で、名前をつけて、どんどんめくっていくんですね、裏向けたカードを。その名付けたのを最後まで覚えておかないとダメで。引いたときに名付けたカードが出たらキャラクターの名前を言うっていう。これは盛り上がりますよ。名前をつけるのもね、けっこうセンス問われるし。

(どういう名前?)

なんかね、わたしとかは全然安易にそのキャラクターの見た目、「足長おじさん」とかね。これはセンスないです(笑)。だから、もっとふざけた名前をつければつけるほど面白いと思います。難しくなるしね。

あと、その、『プロポーズ』女子は絶対好きだと思いますよ。タイトルは『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ』こんな長いタイトルなんですけど。おおまかなルールは、まあ、プロポーズをするんですけど。色んな言葉が書いてある札が集まってるんですよ。それを組み合わせて、いいプロポーズを考えて。例えば3人でやってたら、1人がプロポーズされる側、で、2人がプロポーズを考える側。2人がプロポーズをして、どっちのプロポーズのほうがよかったかっていうのを1人の子が決めて、指輪を受け取るんですよ(笑)。引いたカードで組み合わせてプロポーズの言葉を作るんですけど。

(どんな文章?)

例えば、「君と 永遠に 2人ぼっち 結婚しよう」みたいな(笑)。甘い系のやつと病み系のやつとっていうカードのね、言葉が違ったりするんですよね。

配信じゃないときも全然やってます。それぞれの家に行くたびにやってます。楽しいんですよね、何回やっても。女の子だけでも。


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山本彩 カケル
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