NMB48安部若菜 小説『アイドル失格』の印税が入ったら何に使う?「TEPPENラジオ」

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画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2022年11月19日放送

出演メンバー

小嶋花梨(こじりん)
安部若菜(わかぽん)

小説『アイドル失格』の印税が入ったら何に使う?

安部 「あんまり考えないようにしてるんですけど。『いっぱい売れてお金入ってこないかな?』とはちょっと思いますね(笑)」

小嶋 「入ってきてほしいね。これで良い貯金になったらいいっていうぐらい。」

安部 「そうですね。わたしあんまりお金を使わないほうなので。」

小嶋 「そうなんだ。」

安部 「メンバーとかスタッフさんとかみんなにめちゃくちゃ助けてもらったので。」

小嶋 「うんうん。」

安部 「みんなに恩返しじゃないですけど、何かできへんかな?って思います。」

小嶋 「へ~。いいんだよ、自分のために使いなさい(笑)」

安部 「(笑)」

小嶋 「ほんとに(笑)」

安部 「でも、上西怜さんとかは『売れたらご飯奢って』って言ってました(笑)」

小嶋 「めっちゃおもろい(笑)。先輩のくせにちゃんと言ってるんだ(笑)」

小説を書くときに難しかったこと

安部 「アイドル用語みたいな。“ガチ恋オタク”もわたしからしたらみんな知ってるってぐらいの言葉なんですけど。」

小嶋 「そうだね。」

安部 「けっこう知らない方もいて。出版社の方だったり。」

小嶋 「へ~。」

安部 「あと、コールとか。」

小嶋 「はいはい。声援の。」

安部 「チェキ会とか。」

小嶋 「そっか。それもアイドル用語なんだ。」

安部 「はい。そういう所も説明するのが難しかったですね。」

小嶋 「ちょうどいいぐらいっていうのが難しいね。」