NMB48吉田朱里 堀詩音 グラビア撮影で『しんどい』『辛い』と思うこととは?「TEPPENラジオ」

スポンサーリンク


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2020年3月3日放送

出演メンバー

堀詩音(しおん)
吉田朱里(アカリン)

トークテーマ「雑誌」

堀  「雑誌、普段いっぱい読まれたりしますか?」

吉田 「読むっていうか、自分が出てる雑誌をちゃんとチェックしたりとか。まあ、読むやつもありますね。」

堀  「うんうん。」

吉田 「美容院行ったときに全部一気に読む。」

堀  「あ~、分かります。『自分はこの世代だと思われてるんだな』とか分かりますよね(笑)」

吉田 「分かるよな(笑)。『こっち系きたか』みたいな、美容院によって違うよな。」

堀  「そうですよね。あるあるです。」

吉田 「あるあるですね。」

堀  「グラビアとかは思い出とかあります?雑誌で。」

吉田 「まあ、でも、今までで一番意味分からんグラビアはビリヤード台で寝そべって撮ったあのグラビア、『週刊プレイボーイ』ですね。」

堀  「すごい(笑)」

吉田 「すごかった、あれは。」

堀  「素晴らしい。」

吉田 「何かある?どんなんやった?シチュエーション。」

堀  「シチュエーションというか、カメラマンさんが色々アドバイスしてくださって撮ってたんですけど。『筋肉痛になる子もいるよ』みたいな、ちょっと腰をうねるというか。『へ~、そうなんだ~』って真に受けずに流してたら、次の日、本当にわたしも筋肉痛になって。」

吉田 「なるよな。」

堀  「びっくりしました。」

吉田 「普段絶対使わへん筋肉を使うから。しんどいんですよ、グラビア。」

堀  「びっくりしましたね。」

吉田 「組み撮りが辛い、わたし。誰かと撮るグラビアは重なり合ってとかやから。」

堀  「うんうん。」

吉田 「大変。しかも、出たらあかんし。」

堀  「うんうん。」

吉田 「大変ですよ。」

堀  「難しいですね。」


スポンサーリンク
スポンサーリンク
TEPPENラジオ
アイリータイム IRIE TIME