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NMB48本郷柚巴 卒業はいつぐらいから考えていた?「TEPPENラジオ」

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画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2023年5月13日放送

出演メンバー

本郷柚巴(ゆずは)
安部若菜(わかぽん)

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卒業はいつぐらいから考えていた?

安部 「いつぐらいから考えてました?」

本郷 「2021年の年末、そのときぐらいに。ちょうど安田桃寧ちゃんとか梅山恋和ちゃんが卒業のときで。」

安部 「はい。」

本郷 「すごく仲が良かったから。『この2人が卒業したら自分はどうなっていくんやろう?』みたいな不安があって。そのときに“流れ卒業”みたいな、2人の気持ちに流れちゃって『自分も卒業しようかな』みたいな考えてて。」

安部 「はい。」

本郷 「でも、そのときの『卒業したい』っていうのはあんまり本心じゃなくて。とりあえずもうちょっと頑張ってみて、これ以上やりたいことが見つからへんかったら辞めようって思ってるときに写真集と選抜に入れて。」

安部 「そこで踏ん張ったからこその。」

本郷 「そう。そのタイミングで入れて。その後に生誕祭があって。生誕祭って目標とか言うやんか。」

安部 「言いますね。」

本郷 「そうなったときに『うわっ、何も思いつかへん』ってなって(笑)」

安部 「(笑)」

本郷 「で、ほとんど卒業が決まってたから、そこで『選抜に入りたい』って言うのも違うしなと思って。ほんまに何も思いつかへんくて。『あっ、自分はここまでか』っていうのを感じて。大人の方に『卒業します』って言いましたね。」

安部 「写真集も出して、やりたいこともできて。」

本郷 「そう。」

安部 「その卒業が1番理想的ですよね。」

本郷 「そうよね。だから、今回の卒業は『やりきった』っていうのが1番大きいです。」