NMB48吉田朱里 山本彩の歌やダンスが飛び抜けて上手かったことを“才能”という言葉で片付けてはいけない「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2019年4月23日放送

出演メンバー

磯佳奈江(いそちゃん)
吉田朱里(アカリン)

トークテーマ「才能」

磯  「どうですか?朱里ちゃん、『こんな才能欲しいな』みたいな。」

吉田 「え~、何やろ~?」

磯  「『あったらいいな』みたいな。」

吉田 「いや~、でも、わたしもさや姉ぐらい歌が上手かったらいいなとか思うよ。」

磯  「あ~、それは確かに思いますね。」

吉田 「あそこまで歌って踊れたらいいのになって思うけど。」

磯  「うんうん。」

吉田 「でも、それも、さや姉が才能があるとは思うけど、見えない所でちゃんとさや姉も努力してたんやろうなって思うねん。」

磯  「うんうん。そうですよね。」

吉田 「そう。」

磯  「それは確かに。」

吉田 「なんか、今、思い返せば、さや姉って最初からあんなに飛び抜けてダンスが上手かったかって言われたら、まあ、確かに人よりできたけど、あそこまで飛び抜けてはなかったはずやねんな。」

磯  「へ~。」

吉田 「って思うと、まあ、確かに人より最初から上手かったよ、すごいなって思うことはあったけど、今っていうか、卒業前とか、ほんま桁違いやったやんか。」

磯  「桁違い。一人だけね、なんか違う。」

吉田 「ってことは、やっぱりちゃんと努力して。」

磯  「うんうん。」

吉田 「この8年間、自分磨きしてたんだなって思うと。やっぱり、全て“才能”って言葉で片付けたらあかんなっていうのをわたしは最近思ってん。」

磯  「確かに。」


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