NMB48山田寿々 山本彩加との『誤解』について『今まで悔しいことがいっぱいあって』『でも、それ以上にあーやんのことが好きやからっていうのをめちゃくちゃ考えてやってる』「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年5月21日配信

出演メンバー

山田寿々(すず)

山本彩加との『誤解』について

(2番目のドア公演実況配信 『誤解』で…)

あーやんのことを…まあ、色々あったじゃないですか。色々あったって言ってもそんな濃いやつじゃないけど(笑)。でも、なんか、ずっと「ライバル」って言ってもらってて。今まで悔しいことがいっぱいあって。でも、それ以上にあーやんのことが好きやからっていうのをめちゃくちゃ考えてやってる。あーやんの好きな所とかをいっぱい思いながらやってるかな。

好きなんですよ、彩加のことが、わたしは(笑)。かけがいのない存在ってこういうことかなって感じ。

センターについて

(2番目のドア公演実況配信 『僕らのレガッタ』で…)

懐かしい。そっか、わたしセンターなんですよ、これ、 『僕らのレガッタ』。やらせて頂いてます。懐かしいな。ほんまにもうやることなくなったな。嬉しいな、こうやってセンターやらせて頂けるのは。毎回やらせてもらえるわけじゃないですからね。

入ったとき、研究生公演やらせて頂いてて。そのときはお披露目でもセンターっていうポジションをやらせて頂いてて。研究生公演でもセンターやらせて頂いてて。センターを甘く見てたっていうか。センターに立つ人の重みを何も分からずやってたなって思うかな。う~ん…難しいけど、でも、甘く見てたっていう言葉が一番合うと思う。失ってから気づくものってあるじゃないですか。自分が下に行ったからこそ分かることかな。

この歌詞がすごい好きですね。「生きてることはつらい それでも漕ぐしかない」って。毎日それ思ってるって感じ。


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