山本彩 NMB48時代に中国へ行ったとき中国語の発音が難しかった思い出を語る「山本彩 カケル」

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画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年11月20日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

トークテーマ「外国語」

選べるなら何を選ぼう?フランス語もいいし、ヨーロッパ行きたいし、イタリア語とかね。でも、やっぱり経済とか世界情勢的な意味で中国語は外せないのかなって思いますよね。使用者って言うんですかね、言語の、多いじゃないですか。世界で生きていく上では大事かなって思うので、中国語かな。

アジアでライブをやらせていただいたりとかね、グループ時代。お仕事で行ったりしてるんですけど。発音が難しいんですよね、中国語って。めっちゃ難しい。なんか、グループのときは一応、何て言うんですかね?先生みたいな方がいて、「これを言うにはどうやって言ったらいいですか?」っていうのを教えてもらって、挨拶とかね、したりしてたんですけど。

例えば、「シ」って聞こえるのに、「シ」って発音したら伝わらないとか。発音に厳しいんですよ、けっこう、中国の方。難しいからこそ勉強のしがいもあるかなっていうふうに。

わたしの2番目の兄がね、中国に留学してるときがあったので。もうペラペラで。で、今、オーストラリアに住んでるので英語もペラペラなので。兄に聞けば何でもできそうっていう。

(オンラインで先生をしてもらう?)

たしかに。オンラインで先生、いいかもしれない。今、けっこうお仕事とかがなかなか前通りにまだできてない状況みたいなので。時差も1時間ですから全然いけますよね。ちょっと授業してもらおうかな。