山本彩 2020年で一番痛かったことは左手首の骨折『本当、みんな骨折はしないほうがいいです』「SPARK」


画像引用 twitterより
「SPARK」2020年12月7日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

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トークテーマ「2020年で一番痛かったこと」

いや~、もう、これはあれですよ、骨折ですよ。左手首の骨折です。今年の1月ですね。もうけっこう前のことになりますけど。

こけて、左手首をね、下敷きにしちゃって、折っちゃったんですよ。走ってて、そのとき急いでて。で、こけたときに激痛だったんですよ、めちゃくちゃ痛くて。「これはただこけてぶつけた痛みじゃないな」って思いながら、その日もね、すぐ仕事があったので仕事をしていて。で、仕事が終わって夜に病院に行ったら、まあ、折れてまして。けっこう腫れててね。骨折っていうのをするのが、足の小指とかはあったんですけど、手とか足とかの大きな部分をするのは初めてで。

でね、やっぱり骨折って、した直後よりも、してからどんどん痛くなってくるんですよね。次の日とかヤバかったですね。撮影があったんですけど、腕が動かないみたいな。もう着替えとか、お風呂とか、ギターも弾けない。もうできないことが多すぎてけっこうストレスでしたね。痛かったしストレスだったんで。本当、みんな骨折はしないほうがいいです。

走らないように。これから、もしかしたら雪とか積もって氷が張ったりするようなことがあればね、それこそ滑りやすいし危ないんでね、気をつけてください。

 

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