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山本彩 26歳でも青春を感じれる考え方・兄と秘密基地を作っていた思い出を語る「山本彩 カケル」


画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年5月1日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

青春について

リスナーからのメール「僕はこの春から社会人になりました。貿易の会社なので、海外との難しい書類などの勉強が始まります。少し緊張しています。そして、なんだか青春が終わっちゃったなと感じています。彩さんは何歳頃まで青春を感じていましたか?」

新社会人ということは、まあ20代前半。全然わたしからしたら青春。松下電器、現パナソニック株式会社の創設者、松下幸之助さんの言葉なんですけど…

「青春とは心の若さである 信念と希望にあふれ 勇気に満ちて 日に新たな活動を続ける限り 青春は永遠にその人のものである」

年齢関係ないよ。心がどうあるか。そして、どういう日々を送っているかだよ。その人次第。全然20歳を超えて、今もう26ですけど、青春をわたしは感じているなっていうふうに思いますね。全然まだ青春中ですね。自分が思うかどうかじゃないですか。

兄と秘密基地を作っていた思い出

わたしはけっこう大人になっても青春を感じてますけど、学生時代とかで言ったら…もっと前かな、小学生のときとか、秘密基地とか作ってましたよね。学校帰り、お兄ちゃんと家の近くのマンションの脇みたいな、路地裏みたいなところの隙間に。

空地とかじゃないんですよ。本当にちょっとした隙間、今考えたらめっちゃ小さいんかな?分からへんけど。葉っぱを掻き分けて入って行くんですよ。花壇じゃないけど、草が生い茂ってるところ。外から見たら分からないんですよ。そこを掻き分けて、草を、葉っぱを。で、入って行ったら秘密基地があるみたいなね。

放課後そこにいて。もう門限までそこにいて。お兄ちゃんとお兄ちゃんの友達とかかな。


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山本彩 カケル
アイリータイム IRIE TIME
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