山本彩 小学生時代のけん玉の思い出を語る 色んな技ができて地元の大会に出たことも「山本彩 カケル」

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画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2020年1月17日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

小学生時代のけん玉の思い出

学童保育に行ってたので、けん玉をけっこうやってたんですよ。夏休みになると毎朝けん玉特訓みたいなのがあって。大皿と、何だっけ?あの棒の部分、小皿じゃない、あっ、中皿や。大皿と中皿を交互にね、玉を乗せるのを繰り返して、落ちたらアウトで、何回やり続けられるかみたいなのを、夏休みの朝に毎日計ってて。

わたしはね、最高864回ぐらい。でも、全然、1000回とか超える子もいたんですよ。あれはね、すごい集中力を培うんですよ、今思えば。そういう特訓にもなってたのかなと思いますね。

家でもマイけん玉持ってたし、練習してました。ちょっとした大会とかもあったりして。『飛行機』とか『日本一周』とか、色々技があるんですけどね、割とできてましたね。大会は日本全国でやってるようなやつじゃなくて…あの、市内みたいな、地元のとかでしたね。全然、優勝とかそんな良い事は全然なかったです。

小学生時代の遊び

お兄ちゃんとかお姉ちゃんの影響でトレーディングカードとか、『遊戯王』とか『デュエルマスターズ』とか。男勝りですね、そう考えたらね。

あと、あれ(笑)、本当に意味のない、歩道の白い部分だけを歩いて帰るみたいな。なんなら、これ、いまだにするよな(笑)。しちゃうよな~。意味ないけどなんかやっちゃう。みんなやってんのかな?

あと、あれですよね、グーチョキパーで、出して、勝った、例えばパーやったら「パイナップル」って言って進んで帰るとかね。で、負けた子にランドセル背負わせるとかね(笑)。かわいそうなことするよな(笑)。


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山本彩 カケル
アイリータイム IRIE TIME