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山本彩 NMB48時代にMステで共演した『KISS』にピックを貰ってずっと財布に入れている「山本彩 カケル」

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画像引用 twitterより
「山本彩 カケル」2019年8月16日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

ミュージックステーションで『KISS』と共演してピックを貰った

『KISS』と言えばですね、わたし、グループのときにミュージックステーションでご一緒したんですけども。本当にみなさん、すごく気さくで。わたしみたいな一人の女子にもですね、話しかけてくれたりしまして。

で、そのときに、なんとピックを頂いたんですよ。挨拶するかのようにくれて。嬉しくて、もう、ずーっと財布に入れてます。飾ってはないですね(笑)。

過去に『Hi-STANDARD』の横山健さんとかにも頂いたりしてるんですけども。財布に入れないほうがいいんですかね?(笑)もっと大事にします。大事にしてないわけじゃないんですよ、全然(笑)。

『KISS』のベース、ジーン・シモンズのエピソードについて

ちょっと聞いた話なんですけど、『KISS』のバンドのベースを弾いてるのがジーン・シモンズという超有名なミュージシャンなんですけども。彼はかつて、彼女とデートをするときに戦車を用意したことがあるらしいとのことです。

戦車って用意しようと思って用意できるものなんですね。彼女はどういう反応だったんでしょうね。気になることがたくさんあるんですけども。

もし、自分が好きな人が戦車を用意したら。う~ん…。でも、面白いかもしれない、そういう発想の人。突き抜けててね(笑)。

『Queen』・映画『ボヘミアンラプソディ』について

映画『ボヘミアンラプソディ』、わたし、去年観て。もちろん知ってはいましたけど、『Queen』というバンドを。自分が知ってるのは表面だったなと。こんな思いがあって、こんな苦しみがあって、生まれた曲たちがあって、こんなすごい所でライブをされていたんだな、日本の人々にも愛されていたんだなっていうのを改めて学ばせて頂きました。

映画を観た後は、自分のライブでも「エーオ!」ってやりたくなるような場面がすごくあったんですけど。あれはフレディ・マーキュリーさんがやるからかっこいいんだと、自分の胸にとめて、やらずに今に至っております。

いつか自分も、「エーオ!」に代わる自分ならではの掛け合いみたいなものができたらいいなと思っております。


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山本彩 カケル
アイリータイム IRIE TIME