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NMB48山本彩 横山由依との兼任時代の思い出を語る『一気に尊敬値がMAXになった』「AKB48 SHOW」

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画像引用 twitterより
「AKB48 SHOW」2018年11月4日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)
横山由依(ゆいはん)

横山由依との思い出

横山 「何が一番印象に残ってる?」

山本 「2人のことで?」

横山 「うん。2人のことで。」

山本 「兼任してくれてて。兼任当時に歌ってた『太宰治を読んだか?』を、ゆいはんの兼任が終わってから、NMBがツアーで歌ったときに、ゆいはんがサプライズで登場して。」

横山 「うんうん。あれはNHKホール?」

山本 「かな?」

(スタッフに確認して)

山本 「あっ、そうみたい。この関係はこれからも続くなっていうのを確信したというか。」

横山 「うんうん。」

山本 「それはすごく覚えてますね。」

横山 「楽しかったよね。」

山本 「うんうん。」

横山 「NMBはすごく良いグループやなって、兼任したときにもっと思った。」

山本 「へ~。」

横山 「前から彩ちゃんのこともすごく好きやし、NMBのメンバーも、それこそ(白間)美瑠とかアカリン(吉田朱里)とか、すごく人懐っこかったりして。すごく良いグループやなって思ってたけど。兼任して、より好きになった。」

山本 「嬉しい~。ゆいはんが真面目で、すごく熱を持ってやってくれるから、それがNMBに合ったのかなって思いますけど。1公演のために全部新しいポジションを覚えたりとか。初めてNMBの劇場に立つってなったときも、『ゆいはんのためにリハーサルをしよう』ってみんな構えて行ったのに、ゆいはんは『あっ、もう大丈夫です。ちょっと移動だけ確認したいです』みたいな。もう、『すごいな、この人は』って。」

横山 「いやいや(笑)」

山本 「準備力もすごいし、そういうのを見せない影の努力もすごいしっていうので、一気に尊敬値がMAXになりましたね。」

横山 「MAX(笑)」


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