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NMB48白間美瑠 初期のレッスンのときに一番大変だったことは何?「HEART VOICE」


画像引用 twitterより
「HEART VOICE」2020年8月9日放送

出演メンバー

白間美瑠(みるるん)
武田訓佳

初期のレッスンの思い出

白間 「もう毎日ダンスのレッスンで。」

武田 「はい。」

白間 「もう毎日に怒られてました、先生に。」

武田 「厳しかったんですね。」

白間 「厳しかったですね。もう『踊れへん子は出るな』みたいな。」

武田 「うわ~。」

白間 「もうずっと怒られてました。1期生の中でもわたしけっこう年齢が下で。」

武田 「あ~、そうですよね。」

白間 「常に先生に怒られて。ずっと泣いてましたね。」

武田 「中学時代ですよね?」

白間 「はい。」

武田 「だから、学校行きながら練習もするっていう感じですか?」

白間 「はい。学校行ってから練習に来てっていう感じでした。」

武田 「夕方に集合して?」

白間 「はい。」

武田 「で、毎日怒られて。」

白間 「毎日怒られて(笑)。目パンパンにして(笑)」

武田 「うわ~。」

白間 「『もう次の日行きたくない~』ってずっと思ってました。」

武田 「でも、毎日通ったわけですよね。」

白間 「はい。」

武田 「その当時、一番大変だった練習とか一番つらかったのって何ですか?」

白間 「歌って踊ることがしんどくて。踊りだけならやったことあったんですけど。」

武田 「あ~、なるほど。」

白間 「それを2つ同時にやるっていうことがすごい大変でした。」

武田 「そうですよね。カラオケが好きで歌うことはあって、ダンスも習ってて踊ることはあっても、一緒にすることが。」

白間 「組み合わせるのが。」

武田 「普通に考えて、踊ってると息が上がるから歌えないですもんね。」

白間 「最初とか全然歌えなかったです。でも、何回も繰り返していったら。」

武田 「歌えるようになるコツがあるんですか?」

白間 「お腹の力の入れ方とか、出し方とかで、楽になったりとか。」

武田 「なるほど。」

白間 「全然違いましたね。」

武田 「そういうのを中学1年生の頃から徐々に徐々に学んでいったわけですね。」

白間 「はい。」


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