岩田桃夏『京都と大阪は違う』 吉田朱里『海外の料理は苦手』カルチャーショックについて語る「TEPPENラジオ」

teppenradio20180626-10
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年6月26日放送

出演メンバー

岩田桃夏(ももるん)
吉田朱里(アカリン)

トークテーマ「カルチャーショック」

リスナーからのメール「みなさんはカルチャーショックを感じたことはありますか?僕は先日、関東に旅行に行ったのですが、標準語の会話や街の風景を見て関西が恋しくなりました。みなさんは握手会などでよく遠征をされていますがそのようなことはありますか?」

吉田 「東京はだいぶ行ってるから、流石にもう無くなってきたよな。」

岩田 「そうですね。わたしは京都の出身で、大阪と京都ってそんなに違いは無いんかなって思ってたんですけど、大阪に頻繁に来るようになって、やっぱり人柄と言いますか。」

吉田 「違う?」

岩田 「けっこう違って。やっぱり大阪はフレンドリーな方が多いですし。」

吉田 「あ~、そうなんや。」

岩田 「街の騒がしさと言いますか(笑)」

吉田 「ガヤガヤしてるもんな。」

岩田 「そうなんですよ。戎橋とか行ったら、こんなに人が混み合う所があるのか!ってびっくりしました(笑)」

吉田 「へ~、そうなんや。確かに、京都って街並みが独特やもんな。」

岩田 「そうですね。人が多くても、(大阪とは)何か違うんですよね(笑)」

吉田 「うんうん。どことなく落ち着いてるよな。あっ、(カルチャーショックは)海外に行ったときはすごく感じるな。」

岩田 「そうですね。」

吉田 「わたしは海外のご飯より日本食がすごく好きで。異国っぽい味が得意じゃないんですよ。ちょっと変なスパイスが入ってるような。“変な”って言ったらアレやけど(笑)、外国のスパイスが入ってる物が食べれなくて。」

岩田 「どこの国のが?」

吉田 「どこの国とかも無いねん。」

岩田 「あ~、もう全般が。」

吉田 「アメリカンな物やとフライドポテトとかハンバーグとかけっこう馴染みがあるけど。中華とかだと、日本で食べる中華は日本人向けの味になってるやんか。でも、海外で食べると海外の調味料を使ってるから、食べれる物と食べれない物の差がすごくて。」

岩田 「あ~。」

吉田 「だから、海外に行ったときのほうが痩せるかな。」

岩田 「食べれなくて?」

吉田 「そうそう。」

岩田 「なるほど。」

吉田 「あと、1回食中毒にかかったから。それが怖くて。」

岩田 「え~、怖いですね。」

吉田 「帰って来て食べたお寿司がめっちゃ美味しかった。」

岩田 「やっぱり最高ですよね。」

吉田 「ただ、食中毒になってるから、全部出したけどな(笑)」

岩田 「病み上がりで生ものは危ないですね(笑)」

吉田 「そうそう、アホやったなって思った(笑)」


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