NMB48山本彩加 川上千尋 握手会はどんな話題が良い?『可愛い』だけでも嬉しい?「TEPPENラジオ」

teppenradio20180703-8
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年7月3日放送

出演メンバー

川上千尋(ちっひー)
山本彩加(あーやん)

握手会の話題について

リスナーからのメール「自分は人見知りのくせに握手会に行くのですが、何を話したらいいか分かりません。どうしたらいいのでしょうか?」

川上 「あ~、これは難しいな。」

山本 「わたし達もすごく悩みどころですよね。何を話そう?って。」

川上 「うん。たまに、『何か話してよ』って言う人が来るけど、『元気ですか?』しか言えへんから(笑)」

山本 「(笑)」

川上 「ファンの方って相当考えてくださってるんだなって。」

山本 「そうですね。いつもすごく考えてくれて。『○○よかったよ』とか、公演の話とか、色々と話してくださる方がいます。」

川上 「うん。わたし達は『可愛いな』だけでも嬉しいし。一言でもあれば。」

山本 「うんうん。何を言われても嬉しいですよね。わたし達の活動の感想とかでもいいですし、趣味の話とかしてくださっても、共感できることも多いと思うので。」

川上 「そうですね。」

山本 「たくさん握手会があるので、是非是非、来てくださったら嬉しいなと思います。」

川上・山本 「お待ちしてまーす!」

握手会で5期生メンバーのステージ

リスナーからのメール「先日、6月10日の握手会で行われた、5期生メンバーのステージを拝見させていただきました。5期生メンバーでの仲の良さを感じることができ、短い時間でしたがとても楽しい時間を過ごすことができました。特に梅山本(梅山恋和 山本彩加)での『てもでもの涙』がよかったです。5期生ステージの感想や裏話があれば聞かせてください。」

山本 「ありがとうございます。5期生でステージをやったんですけど。今回は小嶋花梨ちゃんがプロデュースしてくれて。」

川上 「あっ、そうなんや。」

山本 「『5期生でいつかオリジナル公演をやりたいね』とか『いつかライブをやりたいね』っていうのをずっと言ってて。それのスタートのなればいいなっていう意味も込めてステージをやったんですけど。」

川上 「へ~、かっこいい。」

山本 「全部、花梨ちゃんが決めてくれて。ユニットではわたしと恋和の梅山本で『てもでもの涙』をやらせていただいて。」

川上 「最強のユニットですね。」

山本 「いやいや(笑)。嬉しいです(笑)。2人で『いつかはこの曲をやりたいね』って言ってたので、こういう機会でできたのがすごく嬉しくて。」

川上 「これは(このステージのために)覚えたん?」

山本 「そうです。振りも全部。みんなそれぞれ(振り付けを)起こしてきて。」

川上 「え~、すごい!ちゃんとリハもしてやったん?」

山本 「はい。2人のところは順番も合わせて。」

川上 「すごい!5期生すごいです。」

山本 「いやいや(笑)、ありがとうございます。5期生って人数が少ないのもあって、初めからずっと一緒にいて。」

川上 「そうやな。」

山本 「今でも握手会の楽屋で一緒に座るぐらい。」

川上 「確かに(笑)」

山本 「本当にずっと一緒にいるんですけど(笑)。そんな期生だからできることもあるかなって思うので。」

川上 「すごい。しっかりしてる~。」

山本 「ちっひーさんの5期生の推しメンっていますか?」

川上 「え~!これは言いにくくないですか?(笑)」

山本 「(笑)」

川上 「まあ、あーやんも推しメンなんですけど(笑)」

山本 「優しい(笑)」

川上 「ほんまに全員好きよ。」

山本 「嬉しい。」

川上 「選ばれへんぐらい全員に魅力があるけど。最近気になってるのは詩織ちゃんかな。」

山本 「お~、水田詩織ちゃんですか。」

川上 「なんか意味分からんのよ(笑)」

山本 「変わってますよね(笑)」

川上 「そう、変わってるんですけど。ちゃんと自分を持ってて。すごく面白い子だなって。」

山本 「そうですね。自分なりにめっちゃ考えてるみたいで。」

川上 「そうやんな。」

山本 「5期生は個性が強すぎるっていうか、ワチャワチャした期生なんで(笑)、みなさん、是非、興味を持って頂けると嬉しいです。」


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