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NMB48吉田朱里 同期の卒業が寂しくて『どうしたらいいんやろう?』と思っていたけど気づいたら後輩がいっぱい近くにいた『そういう関係になれたことが嬉しいなって』「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2020年1月7日放送

出演メンバー

吉田朱里(アカリン)
山本彩加(あーやん)

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気づいたら後輩がいっぱい近くにいた

吉田 「同期がいっぱい卒業して、すごい、最初は寂しくて。」

山本 「うんうん。」

吉田 「甘えられる存在もどんどん減っちゃって。」

山本 「はい。」

吉田 「どうしたらいいんやろう?って思ったけど。そんなときに、気づいたら後輩がいっぱい近くにいて。」

山本 「うんうん。」

吉田 「『朱里ちゃん、朱里ちゃん』って言ってくれるし、ご飯誘ったらすぐ行ってくれるし。」

山本 「はい。」

吉田 「なんか、よかったなって。そういう関係になれたことが嬉しいなって。」

山本 「うんうん。」

吉田 「同期と変わらない、なんか、こう、一緒に頑張ってる感が出たのがすごい嬉しいなって思った。」

山本 「本当に、わたし達後輩からしても、アカリンさんがいるときといないときで安心感も全然違って。」

吉田 「ほんま?それ最近めっちゃ言ってくれるねんけど。」

山本 「そう。違う。」

吉田 「大丈夫やで(笑)」

山本 「いやいや、本当に(笑)」

吉田 「でも、いるとき何でもやっちゃうタイプやからさ。『あ~、やるやる』ってなって何でもやっちゃうからさ。それもよくないやろうなって思ってさ。」

山本 「いやいや。」

吉田 「でも、最近、あんちゅ(石塚朱莉)とかが頑張ろうとしてくれてたりとか。」

山本 「ねえ、めちゃめちゃ。」

吉田 「ゆうちゃん(石田優美)とかちっひー(川上千尋)とかが顔を赤くしながら頑張ってくれてる姿とか見ると、なんか、応援したくなって、すぐ焼き肉連れて行っちゃう(笑)」

山本 「優しい(笑)」

吉田 「みんなをそうやってちょっとでも助けられるんだったらいる意味があるかなと思います(笑)」

山本 「お願いします(笑)」


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