NMB48植村梓 同期がいないのは寂しいけどメンバーの優しさを感じることがある「TEPPENラジオ」

teppenradio20180213-8
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年2月13日放送

出演メンバー

植村梓(あずさ)
矢倉楓子(ふぅちゃん)

“ポスト山田菜々”で同期がいない

矢倉 「梓と言えば“ポスト山田菜々”のオーディションで入って同期がいないわけやんか。」

植村 「はい。」

矢倉 「この間の7周年のライブとかでも、同期で披露する曲とかも多いやん。」

植村 「はい。」

矢倉 「『寂しいな~』とか、写真を撮るときも『どこにいたらいいんやろ?』って思わへん?」

植村 「あ~、うんうん。なりますね。めっちゃなりますね。」

矢倉 「そうやんな。」

植村 「そういうときは『寂しいな~』って思うんですけど。めっちゃ仲良しの武井紗良ちゃんが、いつも集合写真とか撮るときに『おいで』って言って、ドラ1のところに呼んでくれたりして。」

矢倉 「うんうん。」

植村 「わたしは『ドラ1はドラ1で撮って』って言うんですけど。それでも一緒に入れてくれたりするから。寂しいけど、そういう優しさを感じれる。」

矢倉 「うんうん、そうやんな。優しいな。でも、まだ言っても入ったのが最近やのに、謎に大御所感がすごいなって(笑)」

植村 「なんでですかね?(笑)」

矢倉 「みんなと並んだときも、梓は全然パイセンに感じるわ。」

植村 「本当ですか?(笑)謎ですね(笑)」

矢倉 「あーぽん(沖田彩華)も『梓はフレッシュ感が全然無いな~』って言ってなかったっけ?(笑)」

植村 「言われます(笑)」

矢倉 「まあ、それは良い所でもあるからね。」


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