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佐月愛果 NMB48オーディションですごく動揺した思い出を語る「あどりぶラヂオ」


画像引用 twitterより
「あどりぶラヂオ」2021年8月31日放送

出演メンバー

佐月愛果(あいぴ)

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NMB48オーディションの思い出

わたし、NMB48のオーディションを受けるのは7期生が初めてじゃなくて。2回書類落ちしてるんですよ。でも、初めて通った書類で合格することができたので。諦めないのが大事ですね。

(中略)

オーディションの頃のエピソードは、3次審査でメンバーさんが審査員としていらっしゃったんですけど。そのときは吉田朱里さん、川上千尋さん、渋谷凪咲さん、小嶋花梨さんの4人がいらっしゃって。すごく間近で見るメンバーさんを前にしてすごく動揺した記憶があります。「ヤバい、ヤバい、ヤバい、いつもテレビとか見てるメンバーさんが目の前にいる、ヤバい、どうしよう」みたいな感じでした。ただただ動揺してたし。メンバーさんを目の前にしてすごく緊張した記憶があります。すごく緊張したのであんまりオーディションの記憶がないんですけど。

でも、オーディションを受けるにあたって思ってたのが、後悔しないっていうのはすごく思って意識してました。後悔しちゃうのはやっぱり嫌じゃないですか。後から「ここをこうしとけばよかったな」とか「このことを言っとけばよかったな」とか。後悔しないオーディションにしようと思って。

だから、自分がそのときにできることは全部やりましたね。自分がアピールしたいことは全部言いました。「どういうふうになりたい」とか「NMB48にとってどんな存在になりたい」とか「将来どういう人になりたい」とか全部言いましたし、歌とかも全部出し切った気がします。