NMB48泉綾乃 難波愛公演初日に開演直前まで泣いていたら加藤夕夏や山尾梨奈が優しい言葉をかけてくれた『NMBっていいなって思いました、本当に』「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年5月28日配信

出演メンバー

泉綾乃(あーのん)

難波愛公演初日は開演直前まで泣いていた

(難波愛公演初日の実況配信で…)

実はですね、この日、初日、めっちゃわたし目が腫れてると思うんですけど。実は直前まで泣いておりまして(笑)。思い出したくないけどね。なんか、やっぱなかなか時間がなくて、振りは入ってても練習する時間がなくて。あんまりいいパフォーマンスを自分でできてると思ってなくて。周りの先輩方がすごすぎて。やっぱり全然劣ってるし。なんで自分がセンターなんやろ?ってずっと思ってて。だから、初日までずっとその気持ちを引きずり込んでいて。なかなかいいパフォーマンスを初日までに持っていくことができなくて。だから、めっちゃ泣いてました。

でも、そのときに、うーかさんとかやまりなさんとか先輩方が。ゆうみんさんとかも。「大丈夫やで、できてるから」って言って、すごい優しい言葉をかけてなぐさめてくださってね。NMBっていいなって思いました、本当に。

難波愛公演初日の時期は他のライブや公演の練習と重なっていた

2曲目、『どしゃぶりの青春の中で』っていう曲なんですけど。本当にこの曲の振り付けは一番手こずりました。本当に苦手で。ちょうどわたしが…わたしがっていうわけでもないけど、近畿十番勝負のときと重なってて。けっこう忙しくて。色んな、わたしは、B2さんの近畿十番勝負にも出ないといけないし、研究生の近畿十番勝負にも出ないといけなくて。やっぱりそれぞれセットリストが違うから。覚えなきゃいけないことが多くて。だから、めっちゃ詰まってて。わーって。

それに、B2公演の、新公演の練習も入ってて。で、難波愛公演の練習も入っててって。4つ掛け持ちしてて、実は。だから、全てが全てごちゃ混ぜになって。近畿十番勝負の練習のときにめっちゃごちゃ混ぜになりました。だから、めっちゃ迷惑かけてたんですよ、そのとき本当に。この振り付けのときも、本当は前もって振り入れをしてこないといけないのに、正直もう精神的にヤバかった(笑)。だから、全然頭にも入らなくて、本当にぼーっとしてました。いつもなら入る振り入れも全然入らなくて。

あと、やっぱり先輩達が多いじゃないですか、難波愛公演って。だから、振りが入るスピードもすごく早くて。まだまだ経験積んでないわたし達だったから、ついていけなかったですね。