NMB48川上千尋 だんさぶるの生歌と被せについて『激しいダンスのときとかは被せてるんですよ』『生でもいけるんじゃないかな?って思うんですけど』「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年5月28日配信

出演メンバー

川上千尋(ちっひー)

だんさぶるの生歌と被せについて

だんさぶるって最初とかすごい生歌だったんですよ、全部。公式じゃないときね。公式ユニットじゃないときはやっぱり自分達で全部しないといけないから生歌で。今ももちろん歌ってるんですけど、やっぱり激しいダンスのときとかは被せてるんですよ、曲をね。ただ、昔はそんな激しい曲も生でやってたから、生でもいけるんじゃないかな?って思うんですけど、だんさぶるって。そう思いません?生でもめっちゃ歌えると思うんです。

自分の年齢を間違えるときがある

なんかね、公演の自己紹介とかもそうなんですけど、メンバーの自己紹介を聞くじゃないですか。で、まあ、年下の子が多いわけで。「高校2年生16歳」とか「17歳」とか言ってるときに、「あ~、そうなんや~、若いな~」って思ってたら、自分の番が来て、「はい、大阪府出身17歳の…」って言っちゃう、たまに。その、インプットされて、「あ~、17歳なんや、すごいな~」って(笑)。あるあるですね(笑)。

小学生のときのメガネの思い出

メガネにするのってね、当時はすごい、もう大胆なイメチェンって感じで、すごい恥ずかしくて。先生に一応許可取ったんです。「次からメガネで過ごすんですけど、恥ずかしくて」みたいな、先生に話したら、その先生がすごい優しくて。なんか、「じゃあ、先生も、いつもかけてないけどメガネ持ってるし、メガネかけるから、川上もかけておいで」って。「先生~!」ってなりました(笑)。すごいいい先生。わざわざ生徒一人のためにね、メガネをかけてきてくれるっていう。いい先生でした。