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NMB48隅野和奏 KOILOVE公演『キスは待つしかないのでしょうか?』の台詞は舞台監督から何回も指導されていた「SHOWROOM」


画像引用 NMB48オフィシャルブログより
「SHOWROOM」2021年4月6日配信

出演メンバー

隅野和奏(わかにゃん)

KOILOVE公演『キスは待つしかないのでしょうか?』の台詞について

曲中で、「あの すいません キスしませんか?」っていうフレーズがあるんですけど。何回も練習しました。何回やっても「違う」「違う」「違う」って言われて(笑)。舞台監督さんに「違う」「違う」「違う」って。何が正解か分からん~ってなって(笑)。

わたしが「あの」って言うのが、「台詞感がありすぎるから」って言われて、「もっと自然に」って言われて。自然って何?ってなって。「じゃあ、分かった」って、(渋谷)凪咲さんが目の前を通ったら「『あの』って言ってみ」って言われて。「分かりました」ってなって、凪咲さんがわたしの目の前を何回も通ってくださって、「あの」「あの」って言う練習をして。「いや、それでもあかんな」ってなって。

「じゃあ、分かった」って、メンバー全員をわたしの前を歩かせるから、わたしの目の前をメンバー全員が通るけど、その中で凪咲さんが通ったときだけ「『あの』って言え」って言われて。「分かりました」ってなって、「凪咲さんじゃない、凪咲さんじゃない、あっ、凪咲さん、あの…」っていうときに出た「あの」が本番の「あの」です。伝わりましたかね?これ(笑)。

めっちゃ練習した。和奏の台詞の言い方が下手くそすぎた。だから、何回も練習した。ちゃんと(松岡)はなさんの「あの すいません キスしませんか?」も何億回も聴きました。あ~、可愛い~って(笑)。めっちゃ難しかった。


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