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NMB48出口結菜 優柔不断なリーダーにW1N-C先輩メンバーが言ってくれた言葉とは?「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2021年4月16日放送

出演メンバー

安部若菜(わかぽん)
出口結菜(ゆいな)

W1N-Cリーダーについて

安部 「初めてのリーダーはどうやった?」

出口 「けっこうやりやすかった気がする。」

安部 「へ~。」

出口 「先輩方が多かったから。」

安部 「あ~。たしかに。」

出口 「支えてくれる方が多かったり。」

安部 「うんうん。」

出口 「わたしが思いつかないようなことを、やっぱり先輩方は知ってたりするから、そういうのを発案してくれて。」

安部 「うんうん。」

出口 「決断しやすい状況に置いてくれたというか。」

安部 「へ~。」

出口 「周りに助けられたリーダーだったなと思いました。」

安部 「すごい。なんか、結菜のリーダーって『めっちゃ引っ張るぞ!』じゃなくて、『みんなと一緒にやっていくけど、でも、決める!』みたいな。」

出口 「あ~。なんか、優柔不断やから決められへんし、自分が決めたことによって選択肢が変わってくるやん。」

安部 「うんうん。」

出口 「だから、それがめっちゃ怖かったけど。」

安部 「たしかにプレッシャーやな。」

出口 「先輩方が『意見はいっぱい言うけど最後は全部結菜が決めて』みたいな、『それに絶対ついて行くから』『文句は言わへんから』『絶対結菜が決めて』って言ってくれてたから。」

安部 「うんうん。」

出口 「そういう意味ですごいやりやすかったし。」

安部 「めっちゃいい。」

出口 「だからこそみんなでできた気がする。」

安部 「めっちゃいいグループやな。」

出口 「『結菜が決断するまでにどれだけ言っとくかが勝負』ってなってくるから(笑)」

安部 「『どれだけ心を動かせるか』みたいな(笑)」

出口 「そうそう(笑)。何回も動かされたもん、それで(笑)」


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