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NMB48南羽諒 吉田朱里から相手の印象に残る喋り方をアドバイスしてもらう「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2020年6月26日放送

出演メンバー

南羽諒(はあさ)
吉田朱里(アカリン)

FM大阪の早朝ラジオ番組にちょくちょく出演

吉田 「ラジオの仕事はどうですか?」

南  「わたし、とにかく語彙力がヤバくて。」

吉田 「うんうん。」

南  「本当に本を読もうってすごい思います。」

吉田 「あ~。語彙力ってどうやって鍛えるのが一番いいやろ?でもな、人と喋ることが一番いいと思うで。」

南  「そうなんですか?」

吉田 「うん。すぐ言葉が出てくるように、段々鍛えれると思う。」

南  「あ~。いつも終わった後に、一人で帰り道、反省会してます(笑)」

吉田 「そうや、この人、反省するときすごい反省、奥の底まで反省しちゃうから、落ち込むねんな(笑)」

南  「はい、落ち込みます(笑)」

吉田 「そんな反省せんでもいいよ。人と話すのが一番鍛えられそうじゃない?」

南  「あ~。」

吉田 「本を読むのもすごい大事やと思うけど。どう鍛えたかな?わたし。『こう伝えたら場が盛り上がるやろうな』とか、そういう考えになったと思う。」

南  「あ~。」

吉田 「『こう伝えたほうがエモいな』とか。」

南  「うんうん。」

吉田 「そういうのをすごい考えて喋るようになったら。」

南  「あ~。」

吉田 「綺麗にまとめることが全てじゃなくて。」

南  「はい。」

吉田 「逆に、それを捉えたときにどう思うか、どう思わせられるかっていうのを考えてわたしは喋るようになってるかも。」

南  「へ~。まとめようとしてました、いつも。」

吉田 「綺麗にまとめることが全てじゃないねん。」

南  「なるほど。」

吉田 「意外と。だって、丁寧な言葉とか、すごい綺麗な言葉で言われても内容入ってこやんかったりするくない?」

南  「はい。」

吉田 「じゃなくて、もうちょっと感情的になってたりとか、『あっ、そういう考えあるんや』っていう。言葉がまとまってないけどグッとくる言葉ってあるやん。」

南  「はい。」

吉田 「そういうほうが絶対いいねんで。印象に残るねんで。」

南  「へ~。いいことを知りました。わ~い(笑)。へへへ(笑)」

吉田 「なんでそんな愛想笑いするの(笑)」

南  「(笑)」


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