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NMB48吉田朱里 8年ぶりに握手会に来てくれたファンを覚えていた 初期はファンの特徴をノートに書いていた「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2020年1月28日放送

出演メンバー

水田詩織(しおり)
吉田朱里(アカリン)

8年ぶりに握手会に来てくれたファンを覚えていた

リスナーからのメール「先日、約8年ぶりに握手会に参加しました。アカリンとは『絶滅黒髪少女』以来。『昔はけっこう通ってたんだよ』とか話してると、突然『待って!思い出した!』と、どうやら顔を思い出してくれたみたいです。でも、まさかそんなわけない、毎週のように大勢のファンと交流しているアイドルが8年振りに会った、当時大学生で現在はいいおじさんになったわたしを覚えてるなんて正直今でも信じられません。」

吉田 「えっ、覚えてるくない?初期のファンほど覚えてるよな?」

水田 「はいはい。覚えてます、多分。意外と。」

吉田 「なあ。」

水田 「はい。」

吉田 「信じてくれへんねん、これ、みんな。」

水田 「たしかに。信じてくれない。」

吉田 「初めの頃ってさ、そんなに握手会に人が並んでなかった時代とか、初めて来てくれたファンの人とかもやし、すごい、一人一人を、自分のファンの人を覚えようとするやん。」

水田 「うんうん。」

吉田 「まあ、今もしようと頑張ってるんですけど(笑)」

水田 「いや、人数がもう(笑)」

吉田 「いやいや(笑)。今もしようと頑張ってるんですけど。でも、初期の頃のほうがやっぱり。わたし、書いてたもん、特徴ある人。」

水田 「あ~。」

吉田 「分かる?」

水田 「やりました。」

吉田 「『この人はこのコメントをしてくれる人』みたいな感じでノートにまとめたりしてってやってたんですけど。」

水田 「それで、何年後かに会いに来てくれるとか、絶対嬉しいですよね。」

吉田 「そうやねん。こっちも嬉しくない?」

水田 「はい。嬉しいと思います。」

吉田 「『あのときいないくなったファンの人が帰ってきた!』ってパターンがけっこうエモくて嬉しいですけど。」


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