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NMB48渋谷凪咲 公演でみんなの表情を統一したくて『誰かのために公演』曲の歌詞を全部読んで自分なりに解釈してメンバーにLINEで送っていた「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2019年7月23日放送

出演メンバー

渋谷凪咲(なぎちゃん)
吉田朱里(アカリン)

「誰かのために公演」は歌詞の内容が深い曲が多い

渋谷 「『月のかたち』とかも。強がりな女の子の曲なのかな?って思って、よく読んでみたら、その裏に寂しがりの女の子がいて。」

吉田 「そうそう。」

渋谷 「寂しがりやけど強がってるっていうのを表現しないといけないから。」

吉田 「そう。難しいよな。」

渋谷 「ファンの方にも全部歌詞を読んでもらいたい。」

吉田 「うんうん。『夏が行っちゃった』とかも。一見、爽やかな、みんなが笑顔で踊ってると思うけど、あれはすごい失恋ソングなんですよ。」

渋谷 「そうなんですよ。」

吉田 「『小池』も寂しいし。全部良い。」

渋谷 「誰ための公演で、みんなの表情を統一したくて。」

吉田 「うんうん。」

渋谷 「曲の感じとかも統一したかったから。わたし、全部歌詞を読んで。『夏が行っちゃった』とかも、『過去の楽しかった思い出を曲では表現してるけど、踊ってる本人は俯瞰で見てる女の子だと思います』みたいなのとか。めっちゃいっぱい書いて(笑)」

吉田 「それをLINEに送ったん?」

渋谷 「そう、LINEで(笑)」

吉田 「恥ずかしい(笑)」

渋谷 「(笑)。曲の、なんか、いっぱい書いて送って。」

吉田 「うんうん。みんなのためを思ってな。凪咲なりに解釈して。」

渋谷 「そうそう。」

吉田 「なるほどね。キャプテンやってるやん。」

渋谷 「そう。やりました。」


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