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NMB48吉田朱里 最近二度も卒業をすすめられて自分の中で感じた事とは?「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2019年1月29日放送

出演メンバー

小嶋花梨(こじりん)
吉田朱里(アカリン)

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卒業をすすめられて自分の中で感じた事

吉田 「今年に入って、すごく悩んだ時期があったのね。」

小嶋 「はいはい。」

吉田 「で、その時期に。すごく仲良しのオカマの友達がいるんだけど。めっちゃ仲良くて、よくLINEとかをする。」

小嶋 「はいはい。オカマの友達欲しいんですよね。」

吉田 「え~、じゃあ、紹介してあげる(笑)」

小嶋 「(笑)」

吉田 「なんか、何も言ってないのに、『あんた最近悩んでない?』みたいな感じで、LINEが届いて。」

小嶋 「すごい。」

吉田 「何も言ってないねんで。別に外に出してたわけでもないし。なんか、『分かるわよ』みたいなことを言われて。『何で分かるん?』とか言ってLINEをしてたら、『わたし第六感がすごいよのね』とか言われて。」

小嶋 「え~、すごい。」

吉田 「『そういう人いるよな~』とか言って。『あなた占いとか信じるの?』とか言われて、『信じるところと信じないところがある』みたいな。」

小嶋 「うんうん。」

吉田 「この前、ダウンタウンDXで『今年卒業』みたいな言われて。」

小嶋 「あ~、観ましたよ。はいはい。」

吉田 「別に卒業は考えてないで。でも、ちょっと気になって。『転機の年』『何かが大きく変わる年』って言われたから。」

小嶋 「はいはい。」

吉田 「何を言われるのかな?って思って、その友達の知り合い先生で、そういうのに優れた先生がいるから、『1回話してみなよ。悩み事とか。すごい楽になるよ』みたいな。『その先生が触ってくれただけで頭が痛いのがとれたりする』みたいな言われて。」

小嶋 「え~、すごい。」

吉田 「『(悩みが)嫌や』っていう気持ちのまま、その先生に会いに行ってんやんか。」

小嶋 「はいはい。」

吉田 「入った瞬間、『あなた何かうんざりしてるでしょ』って言われて。」

小嶋 「すごい。」

吉田 「『はい、してます』ってなって。『よくここまでアイドル続いたわね。何年やってるの?』みたいな。『8年やってます』って言ったら、『向いてないわよ』って言われて(笑)」

小嶋 「え~!(笑)嘘でしょ~!(笑)」

吉田 「『あなた男の人に媚びるの苦手でしょ』って言われて。」

小嶋 「あ~、確かに。YouTuberを始めた途端にガラッと変わったから。」

吉田 「そう。」

小嶋 「そういう意味では『アイドルは向いてない』っていう言葉は合ってのかもしれないですね。」

吉田 「うん。合ってのかもしれない。『よく頑張ったわよ』みたいな。その先生も『もう辞めていいわよ』みたいな感じで(笑)」

小嶋 「え~!そんな~!(笑)ダメ!アカリンさん!(笑)」

吉田 「でも、わたし、そのときに感じてん。『辞めていい』ってここまで言われて、この1月の中で2回言われて。でも、わたしの中でやりきれてない、やめたくないっていう部分が残ってるってことは、これが本来のわたしの気持ち。」

小嶋 「うんうん。」

吉田 「(卒業を)こんなに後押しされても、こう思うってことは、わたしはまだやりきれてないし、ここでやりたい事があんねんなっていう、自分の底の部分に気づいたから。行ってよかったなって思った。」

小嶋 「よかった。」

吉田 「占いってそういうものなのかなって思ったって話。」


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