NMB48吉田朱里 22歳にもなって父親におんぶしてもらったエピソード「TEPPENラジオ」

teppenradio20180821-4
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年8月21日放送

出演メンバー

加藤夕夏(うーか)
吉田朱里(アカリン)

トークテーマ「父親」

加藤 「好きですか?」

吉田 「パパ好きやで。」

加藤 「お~。」

吉田 「お仕事で東京に行く機会も増えてきて、お家にいないことが多いから、よく家族が恋しくなるんですけど。」

加藤 「うんうん。」

吉田 「良い家族の中で育ったなって、すごく家族に感謝してて。」

加藤 「いいね~。」

吉田 「この前、足をちょっと怪我して、痛くて。全然歩けるんですけど、『歩けへ~ん!』って言って(笑)」

加藤 「(笑)」

吉田 「地元の焼肉屋さんに行ったときで、『パパ!歩けへ~ん!おんぶ~!』って言ったら、『いいで』って言ってくれて(笑)」

加藤 「え~(笑)。やってくれたん?」

吉田 「22歳にもなってパパにおんぶしてもらった(笑)」

加藤 「可愛い~(笑)。お父さんすごい。」

吉田 「『イエーイ!』『景色がいいね~!』って言って(笑)」

加藤 「陽気やな~(笑)」

吉田 「道路を通ってた車からはすごく注目を浴びた(笑)」

加藤 「見られてたんや(笑)」

吉田 「うん、見られてた(笑)」

加藤 「お父さん優しい~。」

吉田 「そう、優しい。まあ、わたしよりだいぶ大きいし、力持ちだから。」

加藤 「そうなんや。」

吉田 「そうそう。」

加藤 「いいですね。“お父さん”って感じ。」

吉田 「小さいときからすごく仲良しで。小学校のときまで肩車とかしてもらってたし。」

加藤 「へ~、すごい。」

吉田 「一緒にお風呂も、今でも『入れ』って言われたら全然入れるし。」

加藤 「仲良いな~。」

吉田 「別に何も思わへんもん。」

加藤 「あ~。」

吉田 「無理?」

加藤 「全然いけるけど。」

吉田 「まあ、でも、入ろうとはしないけど(笑)」

加藤 「うん、入ろうとはしない(笑)」

吉田 「でも、『時間無いから一緒に入って!』って言われても、『嫌や!』とはならへん。」

加藤 「うん、全然。」

吉田 「なんなら裸で家の中を歩ける(笑)」

加藤 「わたしも歩ける(笑)。わたしの家ね、わたしの水着の写真のグッズとか置いてあるねんやんか(笑)。パパは全然平気やから。」

吉田 「うんうん。」

加藤 「わたしの家も仲が良いですね。」

吉田 「うーかのことを迎えに行きたいお父さんやもんな。」

加藤 「そうなんですよ。いつも来てくれるんですよ。ほんまに世界一優しいって思ってる。出会ってきた人類の中で一番優しい(笑)」

吉田 「(笑)。いいですね。」


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