吉田朱里『昔は山田菜々に甘えていた』 安田桃寧『石田優美が甘やかしてくれる』「TEPPENラジオ」

teppenradio20180501-9
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年5月1日放送

出演メンバー

安田桃寧(ももね)
吉田朱里(アカリン)

トークテーマ「メンバーを可愛がる、可愛がられる」

安田 「わたしはゆきつんさん(東由樹)とゆうちゃん(石田優美)の間で揺れてて。」

吉田 「そうなんや。推しメンはゆきつんやけど、甘やかしてくれるゆうちゃんの所にも行きそうってこと?」

安田 「そうなんですよね。」

吉田 「なるほどね。」

安田 「どっちも良い所があって、選べないなって感じですね。」

吉田 「若いメンバーの可愛いエピソードですね。1期生はもうそういうのが無いからな(笑)」

安田 「可愛がるほうですもんね。」

吉田 「そうそう。同期同士では絶対に無いしな。」

安田 「でも、5期生は同期同士で可愛がってて。」

吉田 「そうやんな。1期生も昔はそういうことがあってん。」

安田 「あったんですか?」

吉田 「うん。さや姉(山本彩)に懐いてるメンバーがいたり、(山田)菜々ちゃんに懐いてるメンバーがいたり。」

安田 「あ~。木下百花さんと渡辺美優紀とかも。」

吉田 「そうそう。わたしはすごく“菜々ちゃんっ子”だったし。」

安田 「へ~。」

吉田 「(岸野)里香ちゃんに甘える子がいたり、あいにゃん(福本愛菜)に甘える子がいたり、小さい子達が別れるわけ。」

安田 「あ~。(甘えられるか甘えるかは)年齢で決まりますよね。」

吉田 「そうそう。」

安田 「けっこう年齢は離れてましたよね?」

吉田 「でも、1番離れてて6個かな。(木下)春奈と菜々ちゃんが6個離れて。」

安田 「あっ、そんなもんか。」

吉田 「そうそう。だから、めちゃくちゃ離れてる感じは無かったかな。まあ、(好きなメンバーの)取り合いみたいなのってあるよね(笑)」

安田 「はい(笑)」

トークテーマ「Aカップ」

吉田 「桃寧は大きいからな。」

安田 「Aではないですね(笑)」

吉田 「わたしもAではないです。」

安田 「ほんまですか?」

吉田 「ほんまです!(笑)」

安田 「そうでした?」

吉田 「そうです(笑)」

安田 「Aカップが逆に萌えるっていう人もいますよね。」

吉田 「小さいほうが?」

安田 「うん。」

吉田 「へ~、そうなんや。」

安田 「全然なんとも思わないですよね。」

吉田 「CからEぐらいが丁度いいんじゃないですか(笑)」

トークテーマ「エレベーターで男性と2人きり」

吉田 「わたし、すごく嫌やねんな。」

安田 「嫌です、嫌です。わたし、絶対に隅に行く。」

吉田 「わたしも隅に行く。で、顔を隠す。」

安田 「普通の人だったらいいんですけど、怪しい人やったらほんまに怖くなります。」

吉田 「怪しい人やったら、もう、1つ上の階で降りるもん。」

安田 「あっ、ほんまですか?」

吉田 「うん。怖いから。密室に2人は怖いよ。」

安田 「うん。怖いです。」


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