NMB48吉田朱里 磯佳奈江 ドラフト3期生は人数が多いので同期で競い合ってほしい!「TEPPENラジオ」

teppenradio20180130
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年1月31日放送

出演メンバー

磯佳奈江(いそちゃん)
吉田朱里(アカリン)

ドラフト3期生について

磯  「この前、朱里ちゃんも一緒にドラフト会議にも行きましたけど。あの緊張感は独特でしたね。」

吉田 「今回はファンの人の投票っていうのがね。すぐに人気が分かってしまうというか。」

磯  「そうですね。それはドラフト候補生も嫌だったんじゃないかなって思うんですけど。でも、まずはドラフトの第3回目が行われたことが、わたし達ドラフト1期生からするとすごく嬉しくて。」

吉田 「うんうん。」

磯  「(1回目の)ドラフトが始まったときに、『失敗だったんじゃないか?』っていう声があったんで。こうやって2回、3回と続いてくれたのが嬉しかったですね。NMBには16人入ってくれるってことで、チームMにも6人で、すごく多くなりますからね。」

吉田 「すごく多いね(笑)」

磯  「わたし達のときは4人しか入ってこなかったので。」

吉田 「そうやんな。」

磯  「ドラフト生は特殊なので、色々言われたりもあると思うんですけど、それに負けじと頑張ってほしいですし。」

吉田 「人数が多いと競い合えていいんじゃない?」

磯  「そうですね。16人だったら公演もできるかもしれない。」

吉田 「(ドラフト)1期生のときにわたしがすごく心配だったのが、人数が少なくて、チームにポンって放り込まれて、そこで育つしかなかったから。」

磯  「そうですね。」

吉田 「でも、今回は人数が多い分、同期での競い合いができるっていうのが大きいと思うんですよ。」

磯  「うんうん。」

吉田 「1番負けたくないのは同期やと思うし。」

磯  「確かに。」

吉田 「競える環境にいるっていうのはいいことなんじゃないかなって思う。」

磯  「そうですね。(ドラフト1期生のときは)4人だとなかなかね。」

吉田 「チームもバラバラやったしな。」

磯  「そうなんですよ。競い合ってほしいなって思いますね。」

吉田 「ファンの方が投票で決めたということで、その気持ちを受け取って。みなさんそれぞれ一人の子の人生を決めちゃったわけですから。」

磯  「そうですよね。あれで決まるってなかなかですよね。」

吉田 「ボタン1個で決めるなんてマジで怖すぎな(笑)」

磯  「あの光景を見たときは、わたし達すごく恐怖でしたよね(笑)」

吉田 「恐怖やった。震えたよな(笑)」

磯  「震えましたね(笑)」

吉田 「今回のドラフトは色んな意見がありましたけど。決まったからにはわたし達が育てないといけないなと。頑張ります。」

磯  「はい。頑張ります。」


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