和田海佑 地下アイドルを経験したからこそ思うNMB48の良さ「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2023年5月22日配信

出演メンバー

和田海佑(みゅう)

地下アイドルを経験したからこそ思うNMB48の良さ

(大学時代に地下アイドルをやっていたという話から…)

(コメント「地下ドルと比べてNMB48の良いところ教えて」)

やっぱりそれぞれに良さはありますよ。NMBじゃないほうはファンの人との距離が近かったりとか接触が多い。ライブの後は絶対に特典会とかあるじゃないですか。それとかめっちゃいいなと思いますし。

NMB48はほんまに天下のグループじゃないですか。わたしはよく分かるんです。関西のグループで活動してたから、そのときから48グループはすごいなって。自分はアイドルをしてても地下アイドルやからやっぱりみんなに「地下アイドル、地下アイドル」って言われるじゃないですか。NMB48は絶対そんなん言われないからいいなって思ってたんですよ。どんだけ自分が頑張っても結局は「地下アイドル」って言われてしまうんですよね。だから、本当に天下のグループって思ってて。わたしがそこに入れるなんて思ってなかったんですよ。

NMB48に入ったからこそグラビアも、ありがたいことに色んな雑誌に出させていただけるし。やっぱりネームバリューがほんまにすごいから。まあ、どちらにも良さはありますよ。でも、やっぱりわたしはこっち(地下アイドル)にいるときも「(NMB48に)入れたらいいな」って思ったりはしてたから。だって、そのグループ(地下アイドル)は知らんってなっても48グループやったらやっぱりみんな知ってるやん。マジでめっちゃ疎い人は知らんかもしれへんけど。みんな知ってるグループやん。

海佑のおじいちゃんでも知ってたから。おじいちゃんは美空ひばりさんとか好きやったから。秋元康さんって美空ひばりさんの曲とか書いたりしてたじゃないですか。おじいちゃんはその歌がめっちゃ好きだったんですよ。だから、「お~、すごい」って。おじいちゃんでも分かるグループやから。