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NMB48小嶋花梨 “便利屋”と言われていた頃の経験はプラスになっている?「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2021年6月16日配信

出演メンバー

小嶋花梨(こじりん)
中野美来(みらい)

初期の頃は“便利屋”と言われていたことも

過去の生誕祭スピーチの話から…

(コメント「『便利屋で終わりたくない』は今でも心に残ってる」)

小嶋 「花梨もそれは忘れない。初期の頃はずっと言ってましたね。(“便利屋”と)よく書かれてて。」

中野 「あ~。めっちゃ思うんですよ、そうやっていっぱい任せていただたからこその信用ってめっちゃ強くなったじゃないですか。」

小嶋 「うんうん。」

中野 「だから、今となったら。」

小嶋 「うんうん。良い経験。あのとき公演に毎日立ってなかったらキャプテンはなかっただろうなって思うし。」

中野 「あ~。」

小嶋 「全部がプラスですよね、どの活動においても。そのときしんどくても絶対その後にプラスが来るから。だから、みんなを見てて、『まだ公演にしか出れないし』じゃなくて、その段階を乗り越えた先に楽しいことが待ってるのに、そこで諦めるのはめっちゃもったいないなって思う。」

中野 「うんうん。深いです。」

小嶋 「若い子たちの気持ちがめっちゃ分かるから。公演しかすることがないっていう時代を自分も2年以上はやってきたから。」

中野 「はい。」

小嶋 「これは本当にみんなに言いたいですね。」

中野 「それを言うのがドラ3とか6期の役目になってきたじゃないですか。」

小嶋 「うんうん。」

中野 「いっぱいわたし達も教えてもらったので。5期生さんが『公演に出たい』って言ってるのにマネージャーさんがドラ3・6期を優先して出させてくださったので。いっぱい成長できたと思うので。それをわたし達が7期生に伝えれるように。」

小嶋 「そうそう。そしたら7期もこの後どんどん伝えれるようになっていくと思うから。」


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