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NMB48小嶋花梨 ユニットをプロデュースするなら表現力の過激すぎるユニット『あんちゅ(石塚朱莉)さんセンター』『7期のあいぴ(佐月愛果)とか(眞鍋)杏樹ちゃんとか』「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年9月28日配信

出演メンバー

小嶋花梨(こじりん)

ファンからの質問「花梨ちゃんプロデュースでユニットを作るなら誰を誘ってどんなユニットにする?」

う~ん、どんなんがいいかな?あんちゅ(石塚朱莉)さんセンターで。なんか、過激なユニット。とりあえずあんちゅさんセンターがいいな。あんちゅさんを筆頭に。えっとね、7期のあいぴ(佐月愛果)とか(眞鍋)杏樹ちゃんとかが演技とか舞台慣れしてるので。歌も歌えるし。なんか、独特な、ザ・アイドルとかありきたりなダンス選抜とかそういうのじゃなくて、今までにない、表現力の過激すぎるユニットを作ってみたい。面白そうじゃないですか?

(コメント「ミュージカルみたいな?」)

そう。ミュージカルみたいな。

ファンからの質問「一番覚えるのが大変だったNMB48の曲は?」

何だろう?覚えるのが大変だった曲、なんかね、簡単な曲こそわたし覚えられなくて…。

(コメント「僕泣きは?」)

あっ、『僕泣き(僕だって泣いちゃうよ)』は本当に覚えられなかったですね。AKIRA先生の振り付けね、覚えられないんですよ、わたし。

あっ、『ジュゴン』。『ジュゴン』は覚えられないわけじゃないんですけど。本番で成功した確率が一番少ない、何て言うの?一回も間違えずに踊れたことの回数が少ないのが『ジュゴン』です(笑)。ちゃんと覚えてるのに。覚えようとはしてるんですけど、簡単すぎてちょっと…。

(コメント「夢逃げは?」)

『夢逃げ(夢は逃げない)』はね、好きでね、なんか覚えやすかった。見てたからかな、ずっと。


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