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NMB48山本彩加 全グループのナンバトル公演を見た感想を語る W1N-Cだけに感じたこととは?「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2021年2月5日配信

出演メンバー

山本彩加(あーやん)

ナンバトル公演について

ファンからの質問「ナンバトルの1クール目が終わりましたね。始まる前と印象が変わったグループはありましたか?」

それぞれ見てて、「あっ、こういうグループなんだ」とか、想像してたよりも上を来てくれたグループとかいっぱいあったんですけど。

正直、きゅんmartは「あっ、そうだろうな」っていう、割と王道に来たというか。「メンツ的にこう来るだろうな」っていう期待にそのまま応えてくれたなっていう感じはしてます。

あとは、昨日のちょうぜつかわEとかは「みんなこんなに7期生上手くなってるんだ」っていうのはすごくびっくりしました。印象が変わったとかではないんですけど。「あんなに踊りが苦手やった子がここまで踊れるようになったのはすごいな」っていうふうに個人的に思いました。まいてぃー(平山真衣)とかすごい表現力が上がってて。本当に研究生とは思えないくらいすごい表現力だったし、ダンスだったし。

なんか、一人一人、成長もあるなっていう子もたくさんいたので。それはすごいいいなって思うけど。いざ、バトルになったときに、比べるときっていうのはそういう目線では見れないじゃないですか。同じ目線で見てあげなきゃいけないから。そうなってくるとやっぱり経験値がまだ浅いと厳しい部分もあるのかなっていうのは思いましたね。

W1N-Cは最後に『ウッホウッホホ』を持ってきたのはすごいよかったんじゃないかなって思ってて。すごい印象に残ってるし。みんながはっちゃけてて、わちゃわちゃしてる感じが最高にいいなって思って。NMBっぽいし。

割と先輩後輩がある、それぞれグループ。今回はその曲に合った子をセンターにしてることがどのチームも多いから、“この子が全部センター”みたいな感じではなかったからこそ、センターの子を立てて上げたりとか、先輩を立ててあげたりとか、で、後の子はちょっと一歩引くような見え方っていうふうにわたしは感じちゃってて。ほぼどのチームも。

でも、Cはそれがなかったなって思ってます。全部、どの曲もちゃんと自分を出してくる、“自分が自分が”っていうのがあった気がして。それがアイドルには必要なのかなって。客観的に見てたときにそのほうが面白いなって感じました、わたしは。「横の子には負けたくない」っていう思いがあるからこそ、団結力、チームワーク、一体感っていうものもあったのかなって思います。


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