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NMB48山本彩加 卒業を決めたタイミング・受験や合格発表について語る「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年12月29日配信

出演メンバー

山本彩加(あーやん)

卒業を決めたタイミングについて

(コメント「卒業いつ頃決めてたの?」)

う~ん、ちゃんと決めたのは受験が終わってから。受験が終わって、進学が決まったときに「じゃあ、もう、ここで」っていうふうに決めましたね。

それまでも看護の道には興味を持ってたし、受験はしようと思ってたので、だから、その段階で考えてはいましたね。でも、ちゃんと決めたのは受験が終わってからですね。

受験をしようって思えたのも、受験が無事終われたのも、色々スケジュールを変更してもらったりとかで調整してもらったり。今も課題とか、入学前やけどあったりするんですよ。そんなんとかの時間もちゃんと貰えたりとか。で、学校側もしっかり協力してくれたりとか。だから、NMBにも学校にもすごいたくさん協力してもらったので。周りがあってこそだったなって思いますね。

合格発表の日も、オンライン、やっぱり今はなかなかみんなが集まるみたいなのがダメやから、結果発表もオンライン上でされるんですけど。その日がみんなで撮影してた日で。ずっと(上西)怜ちゃんが横にいてくれて。何時に発表っていうのも言ってたから。すごい、「どうやった?」ってずっと横で言ってくれてたりとか。ずっと隣にいてくれましたね。まさか受かってるとは思ってなかった。めっちゃドキドキやったけど。

(コメント「休業にしようとは考えなかったの?」)

休業も考えたし、学校に行きながら活動するってことも考えてて。NMBの卒業っていうのと芸能界の卒業っていうのは…何だろうな、「NMBをやりきったから卒業したいです」っていうことでもなくて、タイミング的にというか。わたしが進学を決めて、無事合格することができたときに。今までの高校生活とか、中学校とかって割とこの芸能活動に協力的だったというか、なので、調整もしてもらえたりしてたんですけど。やっぱり専門職の学校ってなったときに、なかなか、もちろん調整だってできないし。

すごい大変なのは、家族も看護師だったりするからこそ、近くで見てて知ってたから。だから、両立っていうのはなかなか厳しいなって思ったし。わたし的に中途半端にやるっていうのが一番性格的に嫌だと思うんですよ。どっちも中途半端になっちゃうのはすごい嫌だから。だから、決めましたね。


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