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NMB48加藤夕夏 選抜発表が怖かった頃もあった「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2022年10月1日放送

出演メンバー

加藤夕夏(うーか)
安部若菜(わかぽん)

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23作連続でシングル選抜入り

安部 「何年前からですか?10年ぐらい?」

加藤 「そうですね。初めてが5thシングルの『ヴァージニティー』なんですよ。」

安部 「うんうん。」

加藤 「で、10年間。」

安部 「すごっ。」

加藤 「すごく嬉しいですね。」

安部 「NMBイチの記録ですもんね。」

加藤 「そう。連続は。『Must be now』っていう難関を乗り越えたから(笑)」

安部 「(笑)。そこでけっこうね、ダンス曲(過去最少の9人選抜)っていうので。」

加藤 「そうそう。あそこがわたしの転換期みたいな感じでしたね。」

安部 「本当にかっこいいです。」

加藤 「でも、『ヴァージニティー』のときとかは不安しかなかったし。先輩たちにもすごい人がいる中でわたしが選ばれたっていうプレッシャーもめっちゃあって。」

安部 「はい。」

加藤 「すごく泣いちゃったりとか。選抜発表がめっちゃ怖かったりとか。」

安部 「え~。全然想像つかないです。うーかさんにもそんな頃があったんですね。」

加藤 「あった、あった。めっちゃあった。」

安部 「へ~。」

加藤 「やっぱり1期生さんってみなさんすごくカリスマというかすごくオーラがあって。喋ったら面白いしステージに立ったらかっこいいしっていう方達ばっかりで。」

安部 「はい。」

加藤 「『なんで自分が選抜にいるんやろう?』って本当に分からなくなったときもあって。聞いても、『それは自分で居場所を見つけなあかんで』みたいな言ってもらったりして。最初の頃はそれがすごく難しかった。」

安部 「うんうん。」

加藤 「でも、『Must be now』でフロントメンバーを任せてもらって。『やっぱりわたしはダンスが武器なんだ』って思ってからは『自信を持って立つしかない』みたいな。」

安部 「へ~。」

加藤 「子供なりにちょっと覚悟を持ったみたいな感じで。」

安部 「それを乗り越えて23作。」


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