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NMB48山本彩加 ナンバトルをここまで見た感想を語る「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2021年2月12日放送

出演メンバー

山本彩加(あーやん)

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ナンバトルをここまで見てどう?

まず、お正月にナンバトルの開催が発表されて。そのときにチーム体制が解体、そして、新しくグループ、6グループに分かれて戦いが始まったということで。チームが解体したことはすごく寂しかったですし、チームだからできたことっていうのがあったから、それができなくなると思ったら寂しいなって思ったんですけど。

でも、人数が少ないグループを作ることで、1人1人の役割ができたりとか。「じゃあ自分はこうしたらいいのか」っていう自分の強みもどんどん見つけられるチャンスになるのかなって思ったので。今のNMB48にはいい企画なのかなって思いました。

始まってみて、なかなか厳しいところもたくさんあって。グループ分けが抽選だったので、本当に誰となるか分からなかったので。後輩メンバーが多いグループがいたりとか、パフォーマンスがすごい子が集まったグループがいたりとか、それぞれ、分かれたときにもう色が見えてたというか。だからこそ、求められるものを超えていかなきゃいけないから、メンバー自身も大変だと思うんですけど。

見てて毎回違うものが見れるので、それはすごく楽しいなって思うんですけど。なかなかね、7期生はまだ加入してそんなに経ってないし経験値も浅いから、どうしても先輩メンバーと比べられちゃったときに難しい部分があるのかなとは思うんですけど。

リーダーになった子とかが新しい才能じゃないですけど、発揮してて、「あっ、この子ってこんなこともできるんだ」ってわたしは配信を見てて感じたことが多かったです。

メンバーから不安の声とか聞くんですけど、そんなに不安に思わずに、自分のやるべきことをしっかりやる。5期生だったら“先輩”っていう立ち位置になってることが多いので、先輩は見られる立場。そして、後輩は色んな人を見て、良い所を盗んで、絶対に良くない所も人ってあると思うんで反面教師としてもちゃんと見て、「じゃあ自分はこうしよう」「自分のしたいことはこれだ」って、そう思って色々活動していってほしいなって思います。


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