スポンサーリンク

NMB48吉田朱里 一番悲しいタイミングでインフルエンザになって『青春のラップタイム』のMV撮影に参加できなかったエピソード「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2020年1月7日放送

出演メンバー

吉田朱里(アカリン)
山本彩加(あーやん)

バンジージャンプや絶叫マシンのロケの思い出

吉田 「バンジーとかも大丈夫?」

山本 「バンジー飛びました、5期生で。」

吉田 「大丈夫やった?」

山本 「めちゃめちゃ怖かったですけど。」

吉田 「あ~。どうやって飛んだん?」

山本 「『みんなで乗り越えよう』っていうので、『一つになろう』っていうので、バンジーを飛ぶ企画をやったんですけど。」

吉田 「うんうん。」

山本 「ももるん(岩田桃夏)が一発目に飛んだんですけど。」

吉田 「うんうん。」

山本 「『3、2、1、ピョーン』みたいな。」

吉田 「あ~。ももるん、たしかにそういう感じやもんな。」

山本 「軽々しすぎて、次がすごい飛びにくかったんですけど。」

吉田 「うんうん。」

山本 「でも、飛ぶしかないなって思って。心臓バクバクしながら飛びました(笑)」

吉田 「え~、怖い~。フワッてくるの?」

山本 「きます。」

吉田 「そうなんや。無理や。」

山本 「ヤバかった。」

吉田 「わたしはジェットコースターとかも、ものによっては無理で。」

山本 「あ~。」

吉田 「ナガシマスパーランドのスチールドラゴンに乗ってから、全部怖い。あれ乗ってからもう、ちょっと嫌や。」

山本 「あ~。ナガスパはヤバいですよね。」

吉田 「ヤバいよな。」

山本 「ねえ。」

吉田 「その日は全部、ジェットコースターとかあらゆるやつを乗らされて。」

山本 「うわ~。」

吉田 「乗りながらクイズに答えるみたいなやつで。」

山本 「無理~(笑)」

吉田 「っていうチャレンジ企画やって。最後の最後に一番乗りたくないやつ乗って。」

山本 「はいはい。」

吉田 「『マジでインフルエンザなれ、今日のロケ、ほんまにインフルエンザなれよ』ってずっと願ってたのに…」

山本 「おもろい(笑)」

吉田 「終わってからなってん。」

山本 「えっ!」

吉田 「マジでタイミングやろ。」

山本 「一番いらんやつ(笑)」

吉田 「で、『青春のラップタイム』のMV撮影に参加できないっていう(笑)」

山本 「うわっ!一番悲しい(笑)」

吉田 「そうそう(笑)」


スポンサーリンク
スポンサーリンク
TEPPENラジオ
アイリータイム IRIE TIME
error: Content is protected !!