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NMB48吉田朱里 Queentetについて『“解散する”なんて一言も言ってない』『今はそっとして頂きたいなっていう状況』「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2020年1月7日放送

出演メンバー

吉田朱里(アカリン)
山本彩加(あーやん)

トークテーマ「エモい」

吉田 「わたしはもうね、あの夏を忘れられずにいる亡霊です(笑)」

山本 「どの夏ですか?」

吉田 「去年の夏のQueentetのツアーがめちゃくちゃ楽しくて。」

山本 「うんうん。」

吉田 「なんか、エモ死にそう(笑)」

山本 「あ~。」

吉田 「自分達で考えたことやから、やり遂げたときにすごい嬉しかったし。」

山本 「はい。」

吉田 「最初のスタートが、わたしが『女子力選抜作りたいんです』って言ったところから始まったから、すごい責任を感じて。」

山本 「うんうん。」

吉田 「Queentetにはすごい力を注いできたったいうのも、多分、愛がでかいっていうのも多いねんけど。」

山本 「はい。」

吉田 「わたしは夏のツアーが始まる頃には(太田)夢莉が卒業することを知っててんやんか。」

山本 「うんうん。」

吉田 「で、別に『解散する』なんて一言も言ってないねんけど、ファンの人は多分、今は『どうなるんかな?』って思ってたりしてると思うし。わたし達も、なんか、こう、色々大人の方とは話すけど。ちょっと何も言えない状況なんですけど(笑)」

山本 「はい(笑)」

吉田 「まあ、今はそっとして頂きたいなっていう状況なんですけど。やっぱり何回映像とか見てもマジでエモくて死にそうになる。」

山本 「あ~。」

吉田 「いっぱい映像撮ってくれててん、マネージャーさんが。」

山本 「はいはい。」

吉田 「『いつか使えるように』って言って。」

山本 「うんうん。」

吉田 「でも、使えずに終わってて。」

山本 「はい。」

吉田 「どうやって載せたらいいかも分からんし、もし、例えば大阪チャンネルさんで配信するとかなったら、わたしのYouTubeでは使わんほうがいいかなとか色々思って。」

山本 「うんうん。」

吉田 「わたしの手元にめっちゃ残ってるから。」

山本 「はい。」

吉田 「(YouTubeの動画を)編集するときに、SDカードを開いたときに、本当は編集する動画を入れたいのに、(Queentetの動画を)いつも開いちゃうねん。で、見ちゃうねん。」

山本 「うんうん。」

吉田 「で、どんだけ遠くからの映像でも涙が出そうになる(笑)」

山本 「はい(笑)」

吉田 「豆みたいな自分達でも、見てて。」

山本 「そのときの感情を思い出しますもんね。」

吉田 「そう。『あっ…楽しかった…』みたいな。もう、あの夏はほんまに、亡霊になりそう(笑)。でも、ファンの人も『あの夏が一番の思い出だよ』とか言ってくれるから。」

山本 「うんうん。」

吉田 「作り上げてよかったなって思うし。たった3回やったのに濃すぎて。」

山本 「うんうん。あっ、3回。」

吉田 「そうそう。でも、そういうのに出会えるっていうのはすごい良い事ですね。」

山本 「そうですね。」


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