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NMB48吉田朱里 山田寿々 高校の友達の“彼氏とどうなった”という話にそういう知識がないのでついていけなかった「TEPPENラジオ」


画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2019年10月15日放送

出演メンバー

山田寿々(すず)
吉田朱里(アカリン)

高校の友達の話にはついていけなかった?

吉田 「中学生が一番思春期かなって思うけど、中学生ってまだそんなに知識なかったもん、わたし。」

山田 「うんうん。」

吉田 「高校に入って、周りにめっちゃ教えてもらって。」

山田 「あ~。」

吉田 「そんなことがあるんや!って思って。」

山田 「たしかに。」

吉田 「学校に行ってたら、やっぱり周りの子はすごいから。」

山田 「うんうん。そうですね。」

吉田 「ついていかれへんかったらあかんからって思って、教えてもらった、いっぱい。」

(どんなことを?)

吉田 「どんなことかは言えないんですけどね、ちょっと、本当に。言えないやつやんな?」

山田 「はい。言えないやつです。」

(言わないと終われない)

吉田・山田 「(笑)」

吉田 「だから、周りの友達は彼氏とか普通にいたわけじゃないですか。」

山田 「うんうん。全然年上の彼氏とかいました。」

吉田 「そう。で、なんか、“どうなった”とか(笑)」

山田 「(笑)」

吉田 「聞いたら普通に教えてくれて。もう、ついていかれへんくて。『えっ…』って。」

山田 「うんうん。もう、ずっと口がずっと開いたままでしたね。」

吉田 「そう。だから、アイドルって怖いんですよ、ある意味。」

山田 「うんうん。」

吉田 「知識ないから、みんな。」

山田 「うんうん。」

吉田 「これ、ほんまの話やんな。」

山田 「はい。これ、ガチです。」

吉田 「学校のとき、ついていけへんよな、みんなの話。」

山田 「ついていけないです。」

吉田 「『えっ…そうなんや…』ってなる。」

山田 「うん。」

吉田 「本当に。高校のときそうやった、わたしも。」


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