NMB48沖田彩華 吉田朱里 後輩に対して1期生の圧を感じさせないようにしたい「TEPPENラジオ」

teppenradio20180814-8
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年8月14日放送

出演メンバー

吉田朱里(アカリン)
沖田彩華(あーぽん)

トークテーマ「テンション」

沖田 「最近、ライブの楽屋とかで。」

吉田 「この人、本当にうるさいから(笑)」

沖田 「なんか、みんなすごく静かで。ライブに備えて集中しようとしてるのを邪魔するのが好き(笑)」

吉田 「そう。ずっと(植村)梓とかに、『“かわいい”通り越して“かわZ”だね』とか。ずっと絡んでるんですよ。」

沖田 「うん、絡んでる。あと、シーンとしてる楽屋で、戦いのゲームを大音量で流すのが好き。銃声をずっと(笑)」

吉田 「今、それで腱鞘炎やねんな?(笑)」

沖田 「そう。ゲームをしすぎて腱鞘炎やねん(笑)」

吉田 「(笑)」

沖田 「テンションは常に上げとこうって思ってる。」

吉田 「あ~。」

沖田 「頑張って上げてるときもある。」

吉田 「それは何でなん?」

沖田 「なんか、静かすぎたら。一人ぐらいテンション高い人がいないと、シーンってならへん?」

吉田 「まあね。」

沖田 「最近テンション上がったこと、何かある?」

吉田 「わたしも基本は高いで。」

沖田 「そうやな。」

吉田 「人前では、基本高い。」

沖田 「うんうん。」

吉田 「自分が心を許した人の前では、すごく上げ下げがあるけど。」

沖田 「うんうん。」

吉田 「そういう人には、『あっ、今日は機嫌が良いねんな』とか思われやすいと思う。」

沖田 「あ~。」

吉田 「お家とかでもそうやし。テンションが高いときと低いときがあるから、多分、家族はそれに気を使ってくれてるねんけど。」

沖田 「うんうん。」

吉田 「でも、後輩の前とかでは、逆に気を使ってみんなに話し掛けちゃう。」

沖田 「そうやんな。そういうイメージはある。」

吉田 「ある?(笑)」

沖田 「リハーサルとかでも、すごく周りに気を使って喋り掛けてるイメージがある。」

吉田 「そうそう(笑)。みんなが楽しければいいと思ってるから。やっぱり、わたし達“1期生”っていうだけで圧がすごいやん。」

沖田 「そうやねん、そうやねん。」

吉田 「1期生の無言の圧みたいなのがあるから、多分みんなそれに気を使ってくれてるねんけど。」

沖田 「そうそう。」

吉田 「そんなんはやめてほしいから。逆にこっちからいかないと、みたいな。」

沖田 「わたしもそう。昔はめっちゃ怖かったけど。今は、(植村梓に)『あずーちゃん、あずーちゃん』とか言いすぎて、『ほんまにうっとうしいです』みたいな(笑)」

吉田 「(笑)」

沖田 「ついには(太田)夢莉にまで言われたからな。『あーぽんさん、今、静かにするときです』って(笑)」

吉田 「夢莉なんて誰にでも優しいのに(笑)」

沖田 「まあ、でも、常にテンション高いほうが人生ハッピーかなって。」

吉田 「確かに。テンションが低いときのほうが嫌なことがいっぱい起こる。何にも嫌気が差す。」

沖田 「そうそう。だから、嫌なことが起きたときでも笑ってる。『ヤバくない?(笑)』みたいな。」

吉田 「それはそれで悲しいけどな(笑)」

沖田 「(笑)」


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