NMB48本郷柚巴 同期で卒業した西仲七海と比べられた過去を語る「TEPPENラジオ」

スポンサーリンク

teppenradio20180807
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年8月7日放送

出演メンバー

本郷柚巴(ゆず)
山本彩加(あーやん)

劇場公演出演回数が200回を突破。劇場公演の思い出は?

山本 「おめでとうございます。」

本郷 「ありがとうございます。」

山本 「ちなみに初日は?」

本郷 「いつやったっけな?(西仲)七海のほうが早くて。旧チームNの『ここにだって天使がいる公演』で。」

山本 「七海さんが(2015年)10月4日で。」

本郷 「その2日後なんで6日かな。」

山本 「うんうん。」

本郷 「その日は、みなさんご存知のA先生がね(笑)」

山本 「はいはい(笑)」

本郷 「わたしの初日を見に来てくださってたんですけど。やっぱりそのときは“ゆずなな”っていうくくりで見られてたから、比べられることも多くて。」

山本 「うんうん、そうですよね。」

本郷 「その日の反省会が終わった後、A先生に『やっぱり七海のほうが上や』って言われたときは、すごいショックで。ほんまに悔しくて。」

山本 「悔しいよね。」

本郷 「やっぱり、握手会でもファンの方にそういうことを言われてしまうから、負けてられないなって思って。」

山本 「やっぱり、そういうペアで組まれてると、すごく比べられるから。」

本郷 「うんうん。」

山本 「絶対しんどいだろうなとは思うけど。でも、良い刺激をし合える関係だったんじゃない?」

本郷 「確かに。コンビがいることって大切だなって思った。」

山本 「うんうん。」

本郷 「いたほうが競争できるというか。」

山本 「確かに。(競争する)意識が持てるから。」

本郷 「うんうん。」

これまでの公演で1番好きな公演は?

本郷 「やっぱり『ここにだって天使がいる公演』ですかね。」

山本 「うんうん。」

本郷 「今、カトレア組でもさせて頂いてるんですけど。この公演って唯一NMB48のオリジナルなんですよ。」

山本 「確かに。」

本郷 「なので、これからも大事にしていきたいなっていうのは、すごく思いますね。」

山本 「オリジナル公演を頂けてるっていうのはすごいよね。」

本郷 「本当に、滅多に無いですからね。」

山本 「これからもカトレア組でこの公演を守っていきましょう。」

本郷 「そうですね。」

全国ツアーについて

山本 「全国ツアーが始まりましたけど。関東はもう終わりましたけど、意気込みはありますか?」

本郷 「アンダー19のライブがあるじゃないですか。」

山本 「はいはい。兵庫県で。」

本郷 「チームNでは新潟でライブをさせてもらうということなんですけど。」

山本 「はい。」

本郷 「やっぱり、もっと色んな方に見つけて頂きたいなって思うし。」

山本 「NMBのことをね。」

本郷 「そうやし、アンダー19では、若手のメンバーやまだ上に行けてないメンバーがたくさんいると思うので。こういう子がいるんだ!っていうのをたくさんの方に見つけて頂けたらいいなって思いますし。」

山本 「うんうん。」

本郷 「チームNではチームNの良さをみなさんに見せれたらいいなって思います。」

山本 「そうですね。チームNにしか出せない魅力だったりを伝えていけたらいいですね。」

本郷 「うんうん。」

山本 「地方でやって、その地方の方が大阪にまで足を運びたいって思ってくださるようにね、頑張りましょう!」

本郷 「そうですね。頑張ろう!」


スポンサーリンク
スポンサーリンク
TEPPENラジオ
アイリータイム IRIE TIME