NMB48磯佳奈江 ワールドカップ期間はサッカー仕事で活躍!でも吉田朱里からはクレームが?「TEPPENラジオ」

teppenradio20180724
画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2018年7月24日放送

出演メンバー

磯佳奈江(いそちゃん)
吉田朱里(アカリン)

サッカーワールドカップ期間を振り返って

磯  「日本はベスト16に入って。とりあえずお疲れ様でした。勇気と感動を与えてくれた、そんなワールドカップだったなと思います。」

吉田 「うんうん。ずっと実況とかもしてたもんな。」

磯  「実況もしてましたね。まさか、日本が世界の16位の中に入ると思わなかったですし、入ったのが2大会ぶり、8年ぶりだったので。ずごく嬉しかったです。」

吉田 「そうなんや。4年に1回しかないもんな。」

磯  「そうですよ。次はまた4年後ですからね。」

吉田 「選手もだいぶ変わってるだろうしね。」

磯  「そうなんです。今回で日本代表を引退する選手も。長谷部選手とか本田選手とかも引退ということなんで。」

吉田 「うんうん。本田さんもね。」

磯  「世代交代ということで、また4年後は楽しみだなと思います。」

吉田 「でも、よかったな。ここまでサッカーを推しといて。この期間、めっちゃ仕事きたやろ?」

磯  「よかったです。きましたね。嬉しかったです。」

吉田 「磯、顔が死んでたもん(笑)」

磯  「そうなんですよ(笑)」

吉田 「サッカーの時間帯が夜中が多かったから。」

磯  「(深夜)3時とかだったので。寝る間を惜しんでっていうのもあったんですけど。でも、それ以上にお仕事をたくさんできて楽しかったですね。」

吉田 「うんうん。自分の好きな事だったり、得意な事だったりがお仕事になるのはね。」

磯  「ありがたいことでした。」

NHKのサッカー番組や『やべっちFC』にも出演

磯  「そうなんですよ。NHKさんには生放送で出させてもらって。わたしはスペインを応援してたので、そのスペインのプレゼンを生放送でさせてもらって。どこの国が1番よかったか視聴者投票があったんですよ。そこで1位を頂きまして。」

吉田 「お~、そうなんや。嬉しいな。」

磯  「嬉しかったです。そして、やべっちFCは小さい頃からずっと見てたサッカー番組で。それにも出させてもらえたのがすごく嬉しかったですね。」

吉田 「どんどんお仕事に繋がって、素晴らしい事ですね。」

福島県のサッカー施設 Jヴィレッジが再始動。『Jヴィレッジ再始動キャラバンinいわき』に出演

磯  「そうなんですよ。Jヴィレッジまでは行ってないんですけど、福島県のいわき市で松木(安太郎)さんとかとサッカーのお仕事をさせてもらって。」

吉田 「すごいね。」

磯  「Jヴィレッジが震災で活動してなかったので。それがまた始まるということで。」

吉田 「うんうん。」

磯  「わたし、ここでプレーもしてたので。」

吉田 「あっ、そうなんや。」

磯  「茨城県出身で、福島県は近いので。よくJヴィレッジに行ってサッカーをしてました。」

吉田 「へ~、思い出の場所ってことやな。」

磯  「そうなんですよ。思い出の場所で。そこに何年後かに仕事で来るっていう。」

吉田 「まさかアイドルになって仕事で来るとはね(笑)」

磯  「そうですよね(笑)」

吉田朱里から磯佳奈江にクレームが?

吉田 「わたしはサッカーの事で磯ちゃんにすごく感心してるんですよ。自分の好きな事でしっかりお仕事して。」

磯  「ありがとうございます。」

吉田 「毎日、(ツイッターで)いそっぺFCもやってて、すごいなって思ってて。すごく感心してたのに。一つ問題がありましてですね!」

磯  「何でしょう?(笑)」

吉田 「総選挙ですよ!」

磯  「はい(笑)」

吉田 「わたしは14位で今年も名前を呼んで頂きました。」

磯  「すごい!」

吉田 「わたしが呼ばれたっていう事は、NMBのメンバーがカメラに抜かれるのは分かってるじゃないですか。この人、居眠りしてたと思うんですけど!それについてはどう説明するおつもりですか?」

磯  「居眠りしてないですよ(笑)。居眠りはしてないんですけど、記憶は所々無い!(笑)」

吉田 「(笑)」

磯  「申し訳無いです(笑)」

吉田 「わたしがNMBのメンバーやファンの人に向けて勇気を振り絞って言ってたところを。寝てた?(笑)」

磯  「聞いてました、聞いてました。気持ちはバリバリ起きてましたけど(笑)」

吉田 「うんうん(笑)」

磯  「ちょっと目が重くなっちゃったかなっていう(笑)。ちゃんと聞いてましたよ。」

吉田 「まあね、ちょうどその期間もサッカーの事ですごくハードなスケジュールを送ってたのでね。」

磯  「はい、そうなんですよ。すいませんでした。」

吉田 「磯ちゃんがそんな事になってたなんて全然知らなくて。」

磯  「そうですね。だって、朱里ちゃんはスピーチしてましたからね。」

吉田 「そう、すごくドキドキしながら話してて。後から、自分がどんな感じだったのかなって映像を見てたら、そんな事より磯の顔よ!ってなって(笑)」

磯  「(笑)」

吉田 「面白かった(笑)。それで覚えてもらえたんじゃない?」

磯  「そうですね。それが全国放送されちゃったんで。もう、色んな方から言われました(笑)」

吉田 「そうやんな。面白かったよ(笑)。全然いいんですけどね。」

磯  「ありがとうございます。優しい。」


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