NMB48林萌々香 すぐに実践!吉田朱里からインスタでのファッション企画のアドバイスをもらう「TEPPENラジオ」

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画像引用 twitterより
「NMB48のTEPPENラジオ」2017年12月5日放送

出演メンバー

林萌々香(モカ)
吉田朱里(アカリン)

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トークテーマ「飛躍」

吉田 「何かしたいことはあるんですか?」

林  「飛躍するためにもっとファッション系のことを自分からできたらいいかなって思いますけど。」

吉田 「モカちゃんやと何がいいんやろな~?」

林  「難しいですよね。」

吉田 「どうやったら伸びるねんやろ?よく思うねん、モカちゃんってもっとどうにかなりそうやのになって(笑)」

林  「(笑)」

吉田 「年齢的にも多分、今やで。」

林  「そうやんな。19歳やから。」

吉田 「ファッションのオシャレが好きなん?オシャレなことが好きなん?」

林  「WEARとかを始めて最近はファッションにより興味を持つようになって。もともとオシャレなカフェとかフォトジェニックなスポットとかも好きやったりするから。」

吉田 「うんうん。そういう所に行く行動的なことはするもんな。」

林  「そうやねんな。」

吉田 「どうやったらいいかな?でも、やっぱりNMBのファン人しかまだそれを知らんねんやろな。」

林  「そうそう。だから今は悩みどころやなって感じですね。」

吉田 「何か新しいことを1個始めてみたら。」

林  「そうなんですよね。今、アプリとかも色々あるし。ファンの方もめっちゃ考えてくれるんですよね。」

吉田 「例えば、インスタでもツイッターでもなんでもいいけど、拡散されそうなSNSで。ただただファッションを載せるんじゃなくて。毎日のコーディネートを載せるんやったら紗英ちゃん(村瀬紗英)と一緒やん。」

林  「まあ、そうですね。」

吉田 「モカちゃんは着回しで頑張るとか。」

林  「はいはい。」

吉田 「例えばGUのニットで3コーデとか。そういうところで攻めていったら?」

林  「はいはい。『このニットを1週間着回したらこういう感じです』みたいな。」

吉田 「そうそう。そういうのをやってみたら?」

林  「そうやな。確かにね。」

吉田 「それのほうが真似できるやん。」

林  「そうやんな。(着回しは)わたしも悩むもんな。『同じような色合いになりがちだし』とか。」

吉田 「そういう考え方をしていったほうが。紗英ちゃんが毎日コーディネートを載せるほうで確立しちゃったから。だから、モカちゃんはもう1つ頭を回して違うことを考えないとさ。」

林  「うんうん。同じことをしててもね。(48グループは)人数が多い分、かぶってくることが多いじゃないですか。やりたいことが一緒やったら。」

吉田 「そうそう。さっきのは例えばの1つやけど、そういうのもありなんじゃないかなって。」

林  「うんうん。なるほどね。なかなかこうやって話をする機会も無かったから。」

吉田 「そうやんな。チームも離れちゃったしな。」

林  「うん。」

吉田 「すごく上から目線に聞こえたらごめんやねんけど。」

林  「全然、全然。」

吉田 「インスタとかでモカちゃんオシャレやなって思ってずっと見てて。もっと見つかればいいのなって最近ずっと思っててん。でも、チームが変わって会う時間も無くて。」

林  「そうやんな。」

吉田 「昔はチームが一緒やったら、ご飯に行く度にこういう話をしててんけどな。」

林  「うんうん。」

吉田 「今はなかなかできないから、(こういう話ができるのは)なんかいいな~って思って。」

林  「嬉しいですね。」

吉田 「髪の毛も明るくしてどっちかっていうと女子ウケになったんじゃないかな?」

林  「なってるんですかね?」

吉田 「うん。そう思ったかな。」

林  「いや~、嬉しいですね。こうやって先輩からアドバイスを受けることが最近減ってきてるので。」

吉田 「そうやんな。(1期生が)いなくなっていってるもんな。」

林  「そう。減っちゃったから。いい機会だなって思ってこれ(トークテーマ『飛躍』)を選びました。」

吉田 「なるほど。」

林  「はい。」

吉田 「何かそういうことができたらいいですね。」

林  「そうですね。」

吉田 「何か見つけよう。」

林  「見つけていきます!」

吉田 「モカちゃんは来年飛躍するんで。」

林  「頑張ります!」


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