山本彩 ちょっと悲しい自由研究の思い出を語る「SPARK」

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画像引用 twitterより
「SPARK」2021年7月26日放送

出演メンバー

山本彩(さやか)

自由研究の思い出

わたしね、あんまりしたことないなって思ってたんですけど、思い出した、多分これは自由研究だった気がするんですけど。虫を捕まえて、飼ってというか、その様子を見て。日記に近い感じかな、どうなるのかを見て。細かいテーマとかは忘れちゃったんですけど。わたしはバッタを捕まえて、虫かごとかもなかったんで、家にあった小さいダンボールのふたがないやつをかごみたいな形にして。そこにバッタを入れて、1匹。で、家の前に置いて毎日観察するってことをやってたんですけど。

ダンボールって畳まれてるからちょっとした隙間みたいなのができるじゃないですか。その隙間にバッタちゃんの足が引っかかっちゃって。見るたびに足がとれちゃってて。めちゃくちゃ申し訳ない、かわいそうやねんけど。最終的に全部の足がなくなっちゃって。で、気が付いたらいなくなっちゃってたんですよ。っていう、ちょっと悲しき思い出があります。誰も傷つけない研究をすればよかったなって、今思いました。

虫を捕まえられた時代があったんですよ。コオロギとかを永遠に捕まえてる時代とかあったんですよ。なんか、学校の畑にコオロギがよく出てて。そのコオロギを無限に捕まえたりとか。捕まえるだけなんですけどね。それを持って帰るとかもないんですけど。テントウムシを捕まえたりとかしてましたね。イトトンボを捕まえたりとかね。今は考えられないですけどね(笑)。今は絶対無理です。コバエも無理なんでね。


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