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NMB48高橋紗恵 オーディション期間の思い出を語る「SHOWROOM」


画像引用 NMB48オフィシャルブログより
「SHOWROOM」2021年1月7日配信

出演メンバー

高橋紗恵(さえ)

オーディションの期間の思い出

(コメント「オーディションの思い出話聞きたい」)

わたし、初めて1人で大阪に来て。2次審査で初めてそういうオーディションの面接をして。緊張したんですけど、楽しくお話する感じでできたので。だんだん緊張もほぐれてきて。2次審査のときは「通ったかな?」みたいな感じであんまり自信はなかったんですけど。後日、「通過しました」って来て。3次審査ってなって。

3次審査の課題曲のダンスがあったんですけど。全然踊れなくて。ほとんど突っ立ってたんですよ。でも、とりあえず横の人を横目で見てちょっとでも動けるように頑張って。そしたら、嬉しいことに次の審査まで行けて。

最終審査は本当に最初のほうからきつすぎて。休みの日とか家でお菓子食べてテレビ見てぐーたらしてるっていう生活を送ってきたので。ストレッチとか動いたこととかも全然なくて。何時間も動いて本当にきつくて。初日から心が折れて。もう帰りたいって思ったんですけど。でも、AKIRA先生に「後悔するよ」って言われて踏みとどまって、今があります。

(中略)

AKIRA先生めっちゃ厳しいですけど。お披露目のときに課題曲の『夢は逃げない』でセンターをやらせていただいたんですけど。やっぱりセンターだから1番目立つじゃないですか。だから、けっこう厳しい言葉をAKIRA先生からかけらたこともあったんですけど。でも、すごく良い経験になったし、これからも立ちたいなって思ったので。すごく良い経験でした。


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アイリータイム IRIE TIME
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