河野奈々帆 NMB48の活動で1番の思い出を語る「SHOWROOM」

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画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2021年11月25日配信

出演メンバー

河野奈々帆(ななほ)

NMB48の活動で1番の思い出

これはずっと言ってることなんですけど。2018年にサヤカソニックっていう山本彩さんの卒業コンサートが万博であったんですけど。わたし、そのときまだ加入して半年ぐらいだったんですけど、研究生の中で1人、ダンス選抜として『野蛮な求愛』を踊らせていただいて。それが1番の思い出で。あの曲は加入する前からやりたいと思ってたし。

彩さんと一緒に…まあ、公演は一緒に出てたんですけど、公演で彩さんと手を繋ぐ振りだけでわたしは頑張れたんです(笑)。それぐらい自分にとって彩さんは、自分がNMBを好きになったきっかけの方でもあり、「頑張ろう」って思えた源の方なので。サヤソニのダンス選抜に選んでもらえたときはめちゃくちゃ嬉しかったです。そこで色んな方がわたしを知ってくださって嬉しかったですね。

「アイドルになりたい」よりも「NMB48になりたい」

わたしは昔から「アイドルになりたい」っていうより「NMBになりたい」っていう気持ちが強かったんですよ。NMBが大好きで。だから、卒業して「自分はNMBにいたのか」って思うこともあると思うし。人生において、まだ19年しか生きてないけど、多分1番濃い時間を過ごしたなって思ってる、この3年半。ほんまにたくさんの思い出がNMBにはあるので。


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