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NMB48安田桃寧 公演の新ポジションを覚えるが大変だった思い出を語る『初ポジの日の朝に…』「SHOWROOM」


画像引用 twitterより
「SHOWROOM」2020年9月29日配信

出演メンバー

安田桃寧(ももね)

公演の新ポジションを覚えるが大変だった思い出

大変やったの、あったあった。えっとな、えみちさん(上枝恵美加)ポジ、『アイドルの夜明け公演』のえみちさんポジをやってたときがあったんですけど。ずっと違うポジションをしてて。

初ポジの日の朝にちゃんとポジションを覚えた。めちゃめちゃ早朝に。それまでは多分東京とかにいてて、握手会か何かで。そこで振り付けを全部覚えて。で、本番の当日の朝にポジションに実際に立ってやって、本番を迎えたこともあったかも。あったあった。そんなこともしました。「ヤバい、ヤバイ」ってなりながら。

でも、(アイドルの夜明け公演のステージには)立ってるからさ、頭で画は想像できるじゃないですか。「ここ通って」とか。あとは映像をみたら「あっ、この導線やな」とか、そういうのは分かるから。当日の朝にしたわ。そういうのもありました。

自分のポジションでセンターを

5年経って、やっぱり色んなアンダーを覚えてきたけど。なんか、アンダーを覚えてるっていうのはやっぱり今のポジションよりももっと前のポジションで踊りたいっていう気持ちが強かったから。

初めはすごい下のポジションやったけど、もう1個前のポジションを貰えて。で、そこをこなしたら、もう1個前のポジションを貰えて。で、そこをこなしたら、次はセンターを貰えてっていうこともあったけど。今はやっぱり自ポジからセンターが欲しいの、ほんまに。誰かの代わりとかじゃなくて、「ここがわたしの所なんです」って。かっこよく立ちたいですね。


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